【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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556: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:29:41.85 ID:+G587NqK0
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……ばるんっ♥
春乃「…………っ」
思わず「でっか……」と呟いてしまいそうになるのを口に力を入れて堪える。
制服越しからでもはっきりと強調されていた夢宮さんの大きな胸、それを優しく包み込んでいた白いブラジャーを外すと、幼い頃に見たきりのそれとはあまりにも違っていました。
環奈「あ、あんまり見ないでください……っ、恥ずかしい、ですから……」
夢宮さんの体格のサイズには不釣り合いなほどの大きな胸。両手で鷲掴んでもこぼれてしまうんじゃないかと思ってしまうくらいの巨乳、その頂点はとても綺麗なピンク色をしていて……先が潰れ陥没していました。
春乃「……すみません、けどやはり実際に見て見ないことにはどうにもできませんから」
環奈「そ、それはそう、ですけど……! う、うぅう……」
耳まで真っ赤で、私から目を逸らし、お腹の当たりで両手をもじもじとさせて……彼女がとても恥ずかしがっていることがこれでもかと伝わってきます。
春乃「では早速マッサージを始めましょう、私が後ろから夢宮さんの胸を揉み解しますから、緊張しないでリラックスしてくださいね?」
私の胸マッサージに対して夢宮さんは驚くくらい素直に「お願いします!」と了承をしてくれました。恥ずかしがりながらもすぐに制服の上を脱いでブラも取ってしまったのですから、私としては少し心配になります。
……私のベッドに腰を掛けている夢宮さんの後ろに回って、ハグをするように彼女の胸に両手を移動させます。
春乃「では、早速触りますから。痛かったりしたら言ってくださいね?」
環奈「は、はい……! 宜しくお願いしま――」
もみっ……♥
環奈「ひぃゃ……!?♥」
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