【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
↓ 1- 覧 板 20
559: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:32:00.99 ID:+G587NqK0
春乃「ほら、夢宮さん。ようやく……埋もれていた恥ずかしがり屋の乳首が、出て来てくれましたよ」
環奈「ほっ、ほぇ……♥ へっ……?♥」
ゆっくりと呼吸を整えながら、自身の姿を現した乳首に視線を向ける。ぴん、と大きく硬く膨らんて主張している、綺麗な色をした乳首。
環奈「はぁ、はぁ……♥ よ、ようやく……私の乳首が……出てきたんです、ね……♥」
春乃「はい……凄い時間がかかりましたけど夢宮さんもよく頑張りました……偉いですよ」
環奈「あっ……え、えへへ……」
よしよし、と頭を撫でて褒めてあげると彼女はとても嬉しそうに笑いました。目は涙でぐしゅぐしゅと濡れていますが、それでも……。
……さて、では。
春乃「次はそのお外に出て来てくれた乳首さんをなでなでしてあげましょうか」
環奈「……へっ?」
出てきたばかりの二つの乳首の先端に、人差し指を乗せる。それだけで夢宮さんの身体がびくんっ♥ と大きく跳ねました。
環奈「あっ……ま、待って、ください♥ は、はるのしゃ――」
――カリカリカリカリカリカリカリカリカリッ♥♥♥
環奈「あぁあぁあああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ あっ!?♥ あああああああぁああああぁっっっ♥♥♥」
春乃「かりかり、かりかりかり……」
環奈「やめっ!♥ やめでっ!♥ ちくびしんじゃう!♥ しんじゃいましゅ!!!♥♥♥」
カリ、カリカリカリカリッ♥♥♥ こちょこちょこちょこちょ♥♥♥
環奈「んっ!?♥ ほっ♥ ほぉ……♥ あっ、あーっ……♥ あぁああああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥」
猫さんの顎を投げるようにしたから優しく乳首をカリカリ……両手の指全部を使ってこちょこちょと乳輪も巻き込んでさわさわくすぐって……。
強くして、甘くして、強くして、甘くして……最後は飴と鞭を同時に♥
――――ぎゅぅううううううううううううっっっ♥♥♥
環奈「あああああぁああああぁあぁあ〜〜〜っっっ♥♥♥」
ガクッ♥ ガクガクガクッッッ♥♥♥
ぶしっ、ぷしゅっ♥ ぷしっ、ぷしっ……♥
環奈「――へっ、へぇ……?♥ はっ……?♥ んっ……♥♥♥」
……ちょろ、ちょろろろろろろろろ……♥♥♥ しょわぁ……♥
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20