【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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560: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/10/31(火) 03:32:45.64 ID:+G587NqK0
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環奈「ぐすっ、ひぐっ……う、ぐず……!」
春乃「ご、ごめんなさい夢宮さん! その、私、少し調子に乗って……」
やり過ぎました。最初は確かに彼女の悩みを解消してあげようという思いがちゃんとありましたが……途中から夢中になってしまいました。本当に恥ずべきことです。
目の前で泣いている夢宮さんに対して、どう謝ればいいか……。
環奈「わ、わたし、こうこうせいにもなって、おもらしなんて……! ぐず、うぅ、うぁああぁ……!」
春乃「……だ、大丈夫です! 私が虐め過ぎたのが原因ですから、夢宮さんは悪くありません! このことも、私と貴女の秘密しましょう? 絶対に貴女の良心や彼氏君に言いふらしたり、しませんから!」
環奈「…………ほ、本当ですか?」
春乃「本当です本当です!」
環奈「……ぐすっ。でも、やっぱり恥ずかしいです……乳首を皆と同じにするだけで、こんなに大変な思いをするなんて……」
春乃「……ほ、本当にすみません。その、えっと……先ほどみたいに自分で乳首をマッサージしてあげるのを繰り返したらいつかは陥没乳首も解消すると思いますので」
後は夢宮さんが自身のペースでやっていきましょう……大丈夫ですか?
……目を真っ赤に腫らしながら。こくりと頷いてくれました。
春乃「で、ではお風呂入りましょう? その、下着はこちらでこっそりと洗濯して明日渡しますね。お風呂上がりの下着は、私の物を履いて貰うことになりますけど……」
環奈「は、はい、大丈夫です……あの! 春乃さん!」
春乃「ど、どうしましたか?」
環奈「…………あ、ありがとうございました! その、今日切っ掛けが無かったら、きっとずっと私の乳首は、おかしなままでしたから……!」
――――夢宮さんをお風呂に入れてから、銀華さんに夢宮さんを車で送ってもらいました。
帰ってきた銀華さんに凄い目で見られてしまったような気もしますが、こればっかりは私が完璧に悪い……ですね。言い訳のしようがありませんでした。
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