【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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569: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/05(日) 05:15:34.08 ID:Fn23FNgd0
絵里「え、太腿って……変わってるのね、貴女」
そう言いながらも鷺宮さんは軽く足を開いてくれました。ごくりと唾を飲みこみ、私は制服のスカートと一緒に下着も下ろし、窮屈だったそれを開放する。
開いた脚の間に男性器を入れると、大きくなった竿をぎゅむ……っと脚を閉じ、その太腿で挟んでくれました。
春乃「はっ、はぁあぁ♥ ……うっ、柔らかっ……♥」
絵里「熱っ……ちょっと、火傷しちゃいそうなんだけど……」
春乃「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ……♥ ちょっと、動かし、ますね……♥」
……ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥ ぱちゅん、ぱちゅん……♥
ゆっくりと腰を引いてゆっくりと腰を前に突き出す、一定間隔でリズム良く太腿相手にピストンをする疑似セックス。ダラダラに垂れた我慢汁が太腿の間に塗られていき、腰を動かすたびに滑りが良くなっていく。
絵里「んっ……♥」
今まで平静としていた彼女の口から甘い嬌声が漏れる。
ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん……ばっちゅんっ♥
春乃「はぁ、はぁ♥ あなたも、気持ちよくなって……くれてるんですね……♥」
絵里「べ、別に……ちょっとくすぐったくて、声が出ちゃっただけ……だから!」
照れ隠しのように男性器を挟む力を強くされ、ぴゅっと我慢汁が床に飛ぶ。それに負けじと腰を動かす速さを早くし、射精感を高めていく。
春乃「んっ、ふっ、きつ……っ♥ 柔らかくて、キツくて……♥」
絵里「……っ♥ はぁ、はぁ……♥ ちょっと、鼻息荒いってば……聞いてって……っ♥ 」
春乃「そろそろ射精します……っ♥ 太腿の間に、私の精液を、吐き出してぇ……んっ!?♥♥♥」
――――んっ♥ ぢゅる♥ んちゅ、れろぇろれろ……♥
射精まであと少しの所で、私の口を鷺宮さんは自分の口で塞いできました。柔らかな唇が押し付けられ、躊躇なく舌が私の舌に絡み合ってきて……。
絵里「ちゅっ……♥ んっ、んんっ……♥ ぇぉ、ぢゅぷ……んふーっ……♥ はやく、だして……っ♥」
――ぼびゅ、びゅくるっ♥
――どびゅるるるるるっ♥ びゅくるるるるるるるる……♥♥♥
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