【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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570: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/05(日) 05:16:59.67 ID:Fn23FNgd0
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絵里「……だから早く終わらせるためにキスをしたの。本当に、ただそれだけだから」
シャァアア……と、シャワーの流れる音。鷺宮さんはべたべたの太腿と水着を洗う為全裸でシャワーを浴びていました。
春乃「そ、そうなんですか? でも、鷺宮さんあんなキス……あのもしかして、結構経験あるんですか?」
絵里「は? 馬鹿言わないで、初めてに決まってるでしょ……別に、初めてとかどうでもいいし、むしろ変な男に奪われたりするより……全然良い」
春乃「……」
きっぱりとそうは言うものの、彼女の頬は赤くなっていました。これを指摘したらシャワーのせいだと彼女は言うんでしょうけど……私にはそうは思えませんでした。
絵里「……なに、その顔」
春乃「な、なんでもありません。なんでもありません」
……誤魔化すように私も頭からシャワーを浴びて汗を洗い流す。色々と汚れた男性器も念入りに洗わないと……。
このシャワールームは仕切りがなく、隣の人が丸見えでした。勿論私から鷺宮さんの身体は丸見えで、鷺宮さんから私が男性器を洗っているところは、丸見えです。
絵里「……っ」
……ちらり、と横目で見てしまった彼女の裸。濡れた髪と肌、お湯でほくほくと火照った体、ピンと可愛らしく主張している乳首に、沢山擦ってしまった股……。
絵里「ねえ、見すぎ。やっぱり貴女ってエッチな人、あんなに小さくなってたそれも、また大きくなってきたし」
春乃「あっ……ご、ごめんなさい! そんなつもりじゃ……え?」
……何時の間にかまたギンギンに大きくなった男性器に気が付いて、思わず声が漏れる。それに対して彼女はやれやれと言いたげな溜息を吐きました。
春乃「す、すみません! 最近、すぐ大きくなっちゃって……!」
絵里「…………じゃあ」
もっかい、する?
……私は、シャワーを浴びながら。何も言わずに……こくん、と頭を縦に振りました。
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