【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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572: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/05(日) 05:25:25.17 ID:Fn23FNgd0
絵里「――――最低」
春乃「ご、ごめんなさいっ!!! その、私は……!」
事後。彼女は私を思いきり睨みつけながらシャワーを使って吐き出された精液を掻きだしていました。
ゴムを使わない生セックス、私は在学中でありながらそのような無責任の行動をして……! うぅ。なんてことを……。
絵里「……今日は危険日じゃないし、すぐに掻きだしたから大丈夫だと思いたいけど……もしデキてたら責任、取ってよね」
春乃「そ、それは勿論……! ほ、本当にすみません……!」
頭を下げて必死に謝る、私の謝罪を彼女はどう思っているのだろうか。
絵里「…………まあ、私もちょっと……衝動的だったというか、危うい部分もあったし。うん」
春乃「い、いえそれも私が――」
絵里「もう良いから、気にしないで……これで大丈夫かな」
大量のゼリーみたいな精液が排水溝に流れていく、鷺宮さんの人差し指と親指の間に精液のアーチが出来上がっていて、それをジーっと見つめてから彼女はそれもシャワーで流した。
絵里「…………ねえ」
春乃「は、はい? なんですか?」
絵里「…………また、何かあったら呼んで。毎回は嫌だけど」
春乃「……鷺宮さん?」
キーンコーンカーンコーン、と授業終わりのチャイムが鳴る。
絵里「ほら、早く身体拭いて教室戻りましょう。私たち、サボりなんだから」
春乃「…………はい。そうですね」
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