【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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571: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/05(日) 05:17:38.74 ID:Fn23FNgd0
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春乃「……では、挿入れますね」

絵里「いいから……さっさと終わらせて」

鷺宮さんは壁に手を当てて腰をこちらに向けました。綺麗な形をしたお尻に、ひくひくと動く彼女の女性器……私は、後ろからその割れ目に亀頭をあてがいそのままゆっくりと腰を前に動かします。

ぬぷっ……♥ ぬぷぷ……♥

絵里「あっ……♥ くっ、ふっ……ぃ……♥」

ヌルヌルに濡れた割れ目が私の男性器を飲み込んでいき、奥に進んでいくたびに彼女の身体全体がびくびくと震え、我慢したような声が漏れます。

中の肉のひだがねっとりと竿をくすぐり、ちゅうちゅうと甘えるように吸い付いてくる。その刺激を我慢しながら、私は彼女の一番深い所にまで男性器を挿入し、子宮口と亀頭がピッタリとくっ付きました。

絵里「〜〜〜っっっ♥♥♥」

びくっ、びくびくっ……♥ と、また彼女の身体が今までで一番大きく震え、膣内がこれでもかと強く締め付けてきました。鷺宮さん、必死に声を我慢したみたいですが……。

春乃「……もしかして、もうイっちゃいましたか?」

絵里「はっ、ぁ……!♥ イっ……ってなんか、ないっ……けど……ぉ!♥ 〜っ……♥♥♥」

震えた声で否定をしますが、その間もずっとびくびくと震えていてイった余韻が抜けきっていませんでした。クールな彼女が、必死に絶頂を否定する姿を見て、なんだか可愛らしく思えてきました」

春乃「それでは、動かしますよ……っ♥ キツ……っ♥」

絵里「はぁ、はぁ……あっ!?♥♥♥ ぁ、いまの、ちがっ……♥♥♥」

にゅろ、にゅろろろろろろ……ずちゅっ♥ ぬるろろろろろろ……にちゅっ♥

ゆっくりと腰を引いて、勢いよく亀頭で子宮の入り口を叩く。思わず出た大きな声を、彼女は必至に片手で口を押えて防ぎます。

絵里「ん〜〜〜っっっ♥♥♥ ぅ♥♥♥ ふ……っ♥♥♥ あ……っ♥♥♥」

春乃「別に、声を出しちゃっても良いんですよ……! ここには私と貴女しかいないんです、から……っ!」

絵里「うるっ、さい……っ! 声とか、出して、ないから……っ♥♥♥ んっ、ぅ……はぁっ♥♥♥」

じろり、と睨まれたような気がします。顔は壁を向いていて、表情は分かりませんが……凄い顔になっているということだけは、すぐに分かりました。

……ずちゅ♥ にちゅ♥ ぐちゅ♥ ぱんっ、ぱんぱんぱんっ♥♥♥

絵里「〜〜〜っっっ♥♥♥ いき、なり、はやくするなっ……あっ!?♥♥♥」

春乃「もうすぐ、射精してしまいそうで……っ!♥ 鷺宮さんも、一緒に……!♥」

絵里「かって、して……っ♥ くっ♥ ふ……っっっ♥♥♥ 」

歯を食いしばって我慢していた声が、次第に大きくなって脚ががくがくと震えてきました。私も、そろそろ……!♥

春乃「ふっ、ふぅううう♥♥♥ イ、くっ……!♥♥♥」

どぴゅ……どぴゅくるるるるるるるる♥♥♥

絵里「はぁっっっ♥♥♥ あっ、ぁ〜〜〜♥♥♥」

びゅぐ、びゅぐるるるるるるるるるる……♥♥♥

絵里「あぁあぁぁあぁあぁ〜〜〜っっっ♥♥♥ ……っっっ♥♥♥」

――びくっ、びくびくびくっ♥ がく、がくがくっ♥

ぶしっ♥ ぷしっ……ぷしゃぁあああぁあ……♥♥♥



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