【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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626: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:19:11.02 ID:qNUDn5rZ0
環奈「ではまず……これにしましょうか! 小さくて、なんだかちょっと可愛いですし」
エッチな玩具でいっぱいの玩具箱となったタンスから彼女は二つの小さな小さなローターを取り出しました。薄いピンク色の、可愛らしいものでした。
春乃「ローターですね……初めて見ましたけどこんな感じなんですね、思ったよりも小さい……これがスイッチですか?」
一緒に付属していたスイッチを手に取り興味本位でボタンを押してみるとヴヴヴヴヴ……っと夢宮さんの手の平の中で振動し始めました。一つのスイッチで両方同時に振動するようです。
環奈「ひゃぁ!? あ、こ、こういう感じなんですね。マッサージ機みたいな……こう、ピンポイントに当てて使う感じなんですかね?」
春乃「たぶんそうですね……ええっと、では早速使ってみましょうか。夢宮さん」
環奈「あっ……は、はい!」
以前の乳首マッサージで少し耐性が付いたのか今回はほんのり顔を赤らめるくらいで、彼女は上を脱いでブラジャーをベッドの上に置いて、その巨乳をさらけ出しました。
陥没乳首であることに変わりはありませんでしたが、なんだか前回よりも乳輪が大きくなっているような……気のせいですかね?
春乃「折角二つあるんですから、両方の乳首に……あれ、これ挿入れちゃって……」
環奈「んっ……♥ あ……っ♥」
右の乳首にローターを押し当てるとそのまま陥没した乳首の中にずぷぷ、と入ってしまいました……これは、あっているんでしょうか……?
……まあ、多分大丈夫でしょう。反対の乳首にもそのまま挿入して……と。
春乃「よし、ではスイッチを押しますね」
環奈「ちょ、ちょっと待ってください春乃さん。な、なんだか、これ、おかしいような――ひぅううぅうううぅっっっ
!?!?!?♥♥♥」
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……♥
スイッチを押すと夢宮さんの乳首の中でローターが小さく鳴りながら振動を始めました。敏感な両方の乳首を直接刺激され、彼女から悲鳴のような喘ぎ声が聞こえてきました。
環奈「まっ……あっ!?♥ はるの、しゃ♥♥♥ あぁあぁぁあっっっ!?!?!?♥♥♥ これ、とめっ♥♥♥ おかしくにゃりゅ♥♥♥ いっっっ〜〜〜……!!!♥♥♥」
びくっ……びくびくびくっ……♥♥♥ がくっ……がくがくっ、がくっ……♥♥♥
春乃「え、夢宮さん!?」
スイッチを押してから数十秒もかからず、彼女は体を大きく震わせてイってしまいました。急いでスイッチを切って彼女のもとに近づき、乳首からローターを外します。
環奈「はっ、はぁ♥ はぁあぁ…???♥♥♥」
春乃「ご、ごめんなさい! そんな刺激が強いだなんて……! だ、大丈夫ですか!?」
環奈「あ、あたまが、一気にパチパチパチってなって……おっぱいが、凄い、痺れて……?♥」
夢宮さんが余韻でおかしくなってしまいました……ど、どうしましょう……!
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