【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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627: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:19:40.60 ID:qNUDn5rZ0
環奈「…………も、もしかして私って……少し変なんでしょうか。あ、あんなに感じるものでしょうか、普通」
春乃「ど、どうでしょう? 夢宮さんは普段マッサージをしてますから、それのせいかも……」
環奈「お、お願いします! 次は春乃さんがこれを使ってみてください! 私のやり方がおかしかったのかもしれませんし……」
春乃「へっ?」
……真っすぐな視線を向けられてしまいました。私、夢宮さんのこういう視線を向けられてしまうと、中々断れないんですよね……申し訳なくて。
春乃「わ、分かりました。人の前で、なんて恥ずかしいですね……」
私も制服を脱ぎ、手を後ろに回してブラのホックを外して胸を見せると、夢宮さんの口から「おぉ……」と声が漏れて、それがなんだか恥ずかしい。
……秋俊さんも初めて私の胸を見たときにそんな反応をしていましたけど……いえ、私も夢宮さんの胸を見たときにそんな反応してましたね。きっと。
春乃「……んっ♥」
乳首にローターを押し当てると「えいっ」と夢宮さんがスイッチを押す。小さな振動が乳首を刺激して、思わず声が出てしまう。
あっ……あぁ……これ、んっ……♥ 乳首、くすぐった……♥
環奈「わぁ……は、春乃さん。なんだかとても気持ちよさそう……」
春乃「そ、そんなこと……なっ……♥ んっ、ぁ、あぁあぁ……♥」
ローターを当てる位置を少しずつずらし、刺激を変える。乳首の上から押しつぶしたり、乳首の舌からくすぐるように当ててみたり……初めてのローターの刺激を色々試すように、無意識に手を動かしてしまいます。
はっ、はぁ……♥ 乳首なんて、暫く触ってなかったので、この感じ……ぁ♥ ちょっと、夢中になってしまいそうですね……っ♥
環奈「やっぱり私間違えてたのかな……私はすぐにイっちゃったし――――へっ?」
あー……♥ これ、好きかもしれません、ね……♥ あ、あっ、あっ……♥
環奈「――は、春乃さん!? な、なんで、膨らんで……こ、これ。もしかして……へっ?」
春乃「…………あっ」
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