【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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633: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:23:20.47 ID:qNUDn5rZ0
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環奈「…………そ、その。春乃さん、あ、ありがとうございました! その……気持ちよかったです!」
春乃「…………」
ぺこり、とベッドの上で彼女は頭を下げました。
環奈「色んな練習も出来ましたし、きっとこれで彼とそういうことをする時が来たら、気持ちよくしてあげられると思います!」
春乃「俊くん、ですか?」
環奈「えっ……!? あ、も、もしかして名前、呼んじゃってましたか? ご、ごめんなさい! その、思わず……」
春乃「いえ、良いんですよ。彼との予行練習なんですから、私じゃなくて彼とやるイメージでやらないと」
――最後に顔も見たことない俊君の名前を聞きながら、私は射精をしました。ピンク色のゴムの中にはこれでもかと精液が蓄えられ、こんなものを中でだしたら確実に妊娠してしまうという確信が持てる……それだけの量の精液。
……確かにこれは私から言い出したことですが――なんだか、モヤモヤします。いえ、これが正しいんですけど……。
環奈「玩具も使えましたし、お……おちんちんも、触れて……今日は本当に勉強になりました!」
春乃「なら私も嬉しいです、彼とも上手に出来ると良いですね」
――もし、あの最後の瞬間読んだ名前が私だったら……どれだけ。
……いえ、これ以上は止めましょう。ちょっと良くない気がします、彼女にとっても私にとっても。
環奈「あの……もし宜しければ、また今度も……その。お、玩具も沢山ありますし! だから……」
春乃「…………ええ、何時でも誘ってくださいね。夢宮さん」
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