【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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632: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/11/13(月) 04:22:37.32 ID:qNUDn5rZ0
にゅる……ぬろろろろろろっ……♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥

環奈「ほっ……♥ ぁ、あぁ……♥ ぃ……っっっ♥♥♥」

暴れそうになる性欲を抑えて、ゆっくりと挿入し……処女膜をぶちりと破きました。彼女の目からじんわりと涙が溢れ、私は優しく抱きしめました。

春乃「大丈夫、大丈夫ですよ……♥ ゆっくりと動かしますから……ほら、深く呼吸をしてください」

環奈「うっ、ぁ……春乃、さん……っ♥」

頭を撫でて安心させる、少し落ち着いたら胸を揉んで別の所に意識を集中させ、じんわりと気持ちよくさせる。ゆっくりと落ち着いた腰の動きで、夢宮さんの膣を私の形に変えていく。

――彼氏よりも先に、私が夢宮さんの初めてを。予行練習だなんだといって、そんなのただので――けどそんな背徳感が、ゾクゾクと私を奮い立たせる。

――ぱん、ぱん♥ ぱん、ぱん、ぱんぱんぱん……♥

少しずつ腰を早くしていく、彼女の小さな体に覆いかぶさり抱き着きながら、腰を早くして子宮口をノックする。

環奈「んっ♥ んぉ♥ はぁ♥ はぁ……♥ あっ♥ あぁあぁああぁああ〜〜〜♥♥♥」

春乃「気持ちいですか夢宮さんっ♥ ここ、ですかっ♥ ここが好きなんですねっ♥」

子宮口の一歩手前、少し凹んだところをカリ首で引っ掻いてあげると彼女は大きくのけぞってぷしゃぷしゃと潮を吹いた。彼氏さんので……ここを触ってあげることは♥ できますかねっ♥

環奈「ひゃぁあ♥ あっ♥ しゅきっ♥  んっ♥♥♥ にゃぁぁあぁあぁあ♥♥♥」

――夢宮さんの脚が私の脚に絡み、離れなくなりました。ぎゅうぅうう……っと亀頭が子宮口を押しつぶし、離れないでほしいと懇願しているようでした。

春乃「っっっ♥♥♥ なんで、そんな……っ♥ うぁ……夢宮、さっ……♥♥♥」

環奈「俊くん……っ♥♥♥ 私の中で、イって……♥♥♥ 精液、たくさん、私の中に……ああぁあぁっっっ♥♥♥」

春乃「――――っっっ」

――びゅくっ♥ びゅくるるるるっっっ♥♥♥ ぼびゅくるるるるるるるるるる……♥♥♥

びくっ♥ びくびくっ♥ がくがくがくっ……ぷしっ……♥



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