【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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714: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:11:33.10 ID:9IrmUDna0
刹那「う……やっぱり凄いね。生で見ると……本当に前見たときより大きくなってる気がするよ」

ガチガチに勃起した私の男性器を見て、彼女はごくりと唾を飲みこみました。皮は剥け、真っ赤に腫れた亀頭の先からはダラダラと我慢汁が零れて、保健室のベッドのシーツに染みを作ってしまいます。

刹那「……♥ こ、興奮してるね? あ、あはは……その、じゃあ今回も手で」

春乃「花崎さん、ちょっといいですか?」

刹那「へっ? ど、どうかした? ……あ、もしかして手じゃなくて他のが良いとか? ま、任せて! ちゃんと勉強したから、お口とか……足とか!」

眼をキョロキョロさせながら、口や足など他の方法を提案する花崎さん。普段真面目な彼女だから、きっと普通の勉強が終わった後に、スマホなどでそんなことを調べて勉強をしたのだと考えると、なんだかもっと興奮してしまう。

春乃「いえ、今回は私が先じゃなくて……貴女に色々してあげたいんです。私ばかり気持ちよくしてもらうのも、ちょっと申し訳ないですから」

刹那「わ、私が!? い、いいよいいよ! そんな気を使わなくて! 春乃さんは保健室で休むってことにしたけど、私は早く戻らないと怪しまれちゃ――」

春乃「絶対に気持ちよくしてあげます、それに時間も取りませんから……お願いします、花崎さん」

刹那「ぅ……き、気持ちよくって、そんな……真面目な感じで言わないでよ」

……一回だけだよ? と、ちょっとだけボリュームを落とした声で返事をして。彼女はベッドの上で制服を脱ぎ始めました。



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