【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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715: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:12:27.01 ID:9IrmUDna0
ぐちゅ、ぐちゅ。ぐちゅぐちゅ、ぐちゅり、ぐちゅり。
刹那「っっっ〜〜〜♥♥♥ あっ、ぃ……!!!♥♥♥」
彼女が下着を脱いだ時、すでにその秘部はほんのりと濡れていました。クロッチには薄い染みが出来ていて、私の男性器……チンポを見てそうなったのだとすぐに理解できました。
――今まで複数の人と本番をして、私の中にほんのりと自信。のようなものが芽生えました。
女の人を気持ちよくさせてあげられる自信。他の男の人よりも大きいであろう男性器と、私自身が女だからこそ分かる、気持ちよくなれる場所やそこを探り当てるテクニック。
少し複雑な気持ちですが、私ばかりが気持ちよくなるだけじゃなく、彼女たちにもうんと気持ちよくなってもらいたい――気持ちよくしたい、気持ちよくなりたい。と、心の奥底で思いました。
春乃「気持ち良いですか? 無理に声を我慢するのは良くないですから、出しちゃっても良いですよ」
刹那「そんな、ことっ♥ 言わ、ないで……っ♥ ――あああぁああぁ〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぐり、ぐり、ぐりぃ……ぐちっ。ぐちぐちゅぐちゅ……。
ビクンっ、ビクンっ♥ と、花崎さんの腰が大きく跳ねます。激しく掻き回すのではなく、ゆっくりと丁寧にこねるように膣内を指先で押してあげるのが、彼女は好きなようです。
腰が前後に大きく動くせいで、愛液が跳ねてシーツを汚していく。私よりも彼女の方が今は一番汚しているでしょうね。
春乃「気持ちよくなって貰えてなによりです。けど――もっと気持ちよくしてあげられますよ、花崎さん」
刹那「はっ、はぁ♥ はぁ……へぇ?♥」
春乃「指じゃ届かないところまで、ぎゅぅううううっと押しつぶしてくれて、大きな段差でぞりぞりと襞を掻き分ける……」
刹那「……? ……! だ、駄目。駄目駄目駄目! そんな、私たち、まだ学生で――んぃ!?♥」
彼女の一番反応の良い部分を、少しずつ力を籠めるようにぐいぐいと押していきます。
春乃「花崎さん、私は貴女にもっと気持ちよくなって欲しいんです。前回私が気持ちよくしてもらった分の恩返し……貰ってくれませんか?」
刹那「あっ、あっ♥ でもぉ♥ ……んきゅっ!?♥ そこっ、そこぉ♥ へぇっ♥♥♥」
春乃「花崎さん」
ぐち、ぐちゅ、ぐちゅ……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちょ……♥
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