【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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718: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:15:11.88 ID:9IrmUDna0
刹那「――――ほぉ"っ?♥♥♥ へっ……?♥♥♥ あ"っ……???♥♥♥」
がくっ、がくがくがくっ♥ ぷしっ♥ ぷしゃっ……♥
有栖「ひゃぁ!? は、花崎さん……!?」
一突きで子宮を押しつぶし、大きなカリ首でゾリゾリゾリと膣内を抉ってあげると、花崎さんは一瞬でイってしまいました。カーテンの向こうで彼女はどんな表情をしているのかは分かりませんが、きっととんでもない蕩け顔になっているでしょう。
ごめんなさい花崎さん……でも恨むなら途中で邪魔をしたあの先生を恨んでくださいね。すぐ、終わらせますから……!
にゅる、ぬろろろろ……どちゅんっ♥ にゅろろろろろろ……どちゅんっ♥
刹那「ん"っ……♥♥♥ せ、せんせっ♥ ちょっと、体調が……悪く、てぇ……〜〜〜っっっ♥♥♥」
有栖「た、体調……?」
刹那「そ、そうなんです……そう、なんですっ♥ だから、ちょっと……ぉ"♥ だから、その……えっと……あ"っ"♥♥♥」
どちゅんっ♥ とちゅん♥ どちゅどちゅどちゅっ♥♥♥
刹那「ぃ〜〜〜っっっ♥♥♥」
有栖「…………そ、そ、そう? ……あ! わ、私ったら職員室に忘れ物しちゃった! だからその、ちょっとまた保健室を空けるけど……えっと」
……お大事に! そう言い残して先生は保健室を出て行ってしまいました。
どうしましょう、あれ絶対バレてましたよね……少し激しくピストンし過ぎましたかね?
刹那「…………ちょ、ちょっと何してくれたの!? あんな、先生の前で……絶対バレた! 絶対にバレたよ!?
春乃「ごめんなさい花崎さん、その。言い訳じゃないんですけど、花崎さんのお尻がエッチだったので……我慢できなくて」
刹那「は、はぁ!? いくらなんでもそんな……お、お尻がエッチって……! 春乃さんのバカ! バカバカバカ!」
春乃「ごめんなさい……でも、あれは――」
刹那「言い訳しないで! ああもう、早く抜いて! もう二度とこんなこと――」
――――どっちゅんっ♥♥♥
刹那「――んぉ"……?♥♥♥ ほっ、ぉ"……♥♥♥」
がくっ♥ がくがくがくっ♥ ぶしっ、ぶしゃっ♥ しゃぁあああああ……♥♥♥
春乃「もう二度と……ですか? こんなに気持ちよさそうにイっているのに、ですか?」
きゃんきゃんと喋る口を一突きで静かにさせてあげる。確かに、私にも非がありましたけど……あんなに気持ちよくなっておいて、もうしてあげないなんて嘘は良くありません。
そもそも私はまだ――一回も射精をしていませんよ? 花崎さん。
春乃「それじゃあ、ベッドに戻りましょうね。たっくさん気持ちよくしてあげますから……ね」
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