【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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717: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2023/12/27(水) 03:14:19.48 ID:9IrmUDna0
――私たちの血の気が一気に引いてきます。保健室の扉が開く音がして、誰かが中に入ってきました。
有栖「……あらぁ? もしかして、誰か寝てるの?」
刹那「――や、ヤバイ。茅野先生だ……保健室の! ど、どうしよう……ば、バレちゃう!」
春乃「お、落ち着いてください花崎さん! とりあえず、どちらかが顔だけでも出して対応を……!」
先制には聞こえないようにヒソヒソと耳元で話し合い、面識がある花崎さんが対応をすることに。
刹那「こ、こんにちは茅野先生。すみません、ちょっとベッド借りています」
ゆっくりと男性器を引き抜いて、よろよろとカーテンの方まで歩き、顔だけ出して先生に挨拶をする。
有栖「あら花崎さん……こんにちは。大丈夫? 熱はあるの? 咳とか頭痛とか……」
刹那「いえ、そういうのは特になかったんですけど、ちょっと気分が悪くて……時期が時期なので、他の人に迷惑もかけたくなくて。少し寝れば治ると思うんです」
有栖「あら、そうなの? でも、顔とかちょっと赤いけど……」
刹那「へっ!? あ、いや、だ、大丈夫です! さっき体温測りましたけど、平熱でしたから!」
――先生もカーテンの向こうで、彼女がスカートも下着も脱いでいるだなんて思わないでしょう。上着も少し開けていますし……見られたら即アウト、ですね。
春乃「……」
彼女のお尻が私の方を向いています。たらー……っと愛液が保健室の床に垂れ、フリフリと小さくお尻が揺れていて。まるで、私を誘っているみたいな……そんな風に思えてしまうような状況。
カーテンの向こうには保健室の先生が居て、下手なことは出来ないんですけど……さっきまでのセックスでのムラムラが、抑えきれません。中途半端な状況でお預けを喰らって……なら、しょうがないですよね?
……ゆっくりと花崎さんのお尻に近づいて、腰を両手で掴みます。そして勢いよく――。
刹那「へっ? ちょ、ちょっとなに――」
――――どちゅんっっっ♥♥♥
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