【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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781: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/02(火) 05:08:08.13 ID:uguxuCOZ0
大きく柔らかそうなソファの上に、彼女は腰を掛けています。普段ならいつもと変わらないリラックスした状態で座っているはずですが、今の彼女はとてもリラックスしている、とは言えない表情です。

彼女の部屋は整理整頓が行き届いていて、とても普段学校でエッチなことを口走っている人の部屋とは思えないほど綺麗でした。ベッドの横にある大きなクローゼット、その中にあの時沢山見せてくれた写真のコスプレ衣装が入っていると思うと、なんだかドキドキとしてきます。

実里「ほ、ほんとうに……やるんですか?」

ビデオカメラの準備をしている私に、ベッドに腰を掛けてそわそわしている彼女が、恐る恐る訊ねてきます。

春乃「はい。そんなに怖がらないでくださいよ、貴女がよく見ているビデオみたいに、撮ったものを販売したりとかネット上にアップしたりなんてしませんから」

これは私が愉しむために撮るものですから……ああ、なんなら取り終わったら一緒に見ますか?

実里「み、見ません! 見ません、けどぉ……た、楽しむって、やっぱり……その」

春乃「……ふふっ。自分の恥ずかしい姿で致されると思うと、興奮しますか?」

実里「へっ!? あっ、あー……そ、そりゃぁ勿論! 私のエッチな体で、春乃ちゃんが興奮してくれると思うと……女の子として生まれてよかったーって思うね! うん!」

耳まで真っ赤に染めて、彼女は普段の学校での様子を空元気に振舞います。その様子がいつまで続くか……さて、カメラの準備も終わりましたね。明るさなども……はい、問題ありませんね。

春乃「では、準備も終わりましたので、早速始めましょうか」

実里「ひゃ、ひゃい!?」

――――もう崩れてきましたね。



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