【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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782: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/02(火) 05:08:43.55 ID:uguxuCOZ0
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私も一緒にカメラに映る様に、東山さんの隣に腰を掛け。そして、ゆっくりと耳元で指示を出します
春乃「…………では、まず自己紹介からお願いできますか? カメラの方を向いて」
実里「ぁ、えと……ひ、東山実里、です。鑑野原高校二年生の、十七歳、です……ひゃぁ!?」
視線がきょろきょろと動き、まるでカメラを見ることが出来ていません。そんな彼女の緊張を吹き飛ばすように優しく、ふぅー……と息を吹きかけてあげます。
春乃「そんな硬くならないでくださいよ、東山さん。ほら、深呼吸深呼吸……」
実里「す、すみません、春乃さん……すっ、すー……はー……」
春乃「では次に……東山さんのスリーサイズを教えて貰えますか? 普段貴女が自慢している、その体について教えてください」
実里「へっ!? い、いや……んっ♥ あっ……♥」
ムチムチとした彼女の太腿を、フェザータッチするようにさわさわと撫でると、彼女の口から甘い声が漏れました。
決して私の言葉で急かさず、彼女から告白するのをじっくりと待ってあげます。
実里「……っ♥ ……う、上から91、58、90のEカップです……」
春乃「へぇ……やっぱり大きいんですねおっぱい。私はギリギリDカップですから、東山さんの方が巨乳ですね」
実里「そ、そうですか? でも私、お尻もちょっと大きくて……その」
……春乃さんは、お尻が大きい女の子は好き、ですか?
……瞳の奥にハートマークを浮かべながら、そんなことを訊いてくる東山さんを見て。チョロいというか、雰囲気に流されやすいというか……なんだか心配になってきました。
春乃「……勿論、大好きですよ」
実里「! ……そ、そう、ですか……♥」
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