【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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783: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/02(火) 05:09:25.29 ID:uguxuCOZ0
春乃「では……オナニーは一週間に何回くらいしていますか?」
実里「え、えっと……オナニー、は……週に、三回……」
――嘘をつくな変態。もっとしてるだろ。
実里「〜〜っっっ♥♥♥ ごめっ、ごめんなさいっ♥ 三回じゃなくて、ほぼ毎日してますっ♥ 週に七回オナニーしてます♥」
ちょっと低い声を出して脅してあげると、彼女はすぐに本当のことを話してくれました。東山さんが週三オナニーなんて、少なすぎてあり得ないと思いましたが、やっぱり嘘でしたね。
春乃「ふふ、毎日オナニーだなんてエッチな人ですね……毎日オナニーなんて、よくそんなにできますね?」
実里「ね、寝る前にSNSを触ってると、エッチな画像とか、自撮りとかが沢山流れてきて……♥ それで、すぐにムラムラしちゃって……♥」
春乃「ふぅん……じゃあ、どんな風にオナニーしてるんですか?」
実里「……あ、愛用のディルドを使って毎日オナニーしています♥ 結構大きくて最初は入らなかったんですけど、毎日少しずつ慣らしていって……今では全部入るようになっちゃいました♥」
右手でディルドをずぽずぽ動かしながら、左手でクリトリスをカリカリ弄るのが好きで……そうするとすぐイっちゃうんです♥ と、彼女は顔を赤くしながら答えてくれました。
春乃「膣内もクリも一緒に弄っちゃうなんて我が儘ですね東山さんは……ところでそのディルドなんですけど」
――ぼろんっ。
実里「へっ……?」
春乃「私の男性器……いえ、おちんぽと比べると、どっちが大きいですか? ちょっと気になってしまって」
私のおちんぽを取り出して見せてあげると、彼女はそこから視線が動かなくなってしまいました。前に一度見せたとはいえ、中々慣れないもののようです。
春乃「ほら、実際に触って確かめて、いつも触っているディルドと感触も比べてください」
実里「ぇ、あ……♥」
手を握り私のおちんぽに触らせてあげると、そのまま自分から手を動かし始めました。シコシコと上下に擦ってみたり、カリ首を人差し指でツーっとなぞってあげたり……気づけば両手も使って、隅々まで私のおちんぽを触り始めました。
春乃「……どうですか? 分かりましたか?」
実里「…………っ♥ は、春乃ちゃんのおちんぽ……の方が、大きいです……♥ 太さも、長さも、カリの大きさも……♥」
春乃「ふふ、そうですか。では……もうそのディルドでは満足できない身体にしてしまうかもしれませんね」
実里「……♥♥♥」
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