【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
↓ 1- 覧 板 20
897: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/13(土) 05:29:58.01 ID:yckfDTVl0
環奈『春乃さん! ありがとうございました! 今回のテストのおかげで、彼とももっと仲良くなれた気がします!』
春乃「いえいえ、私はアドバイスをしただけですから」
学校から帰り、私室で休んでいると、夢宮さんから電話がかかってきました。
環奈『高校で初めての中間テストでしたけど、悠君も私も自信あり! です!』
……電話の向こうで嬉しそうにする彼女の姿が浮かびます。悠君……夢宮さんの彼氏君も、良い感じらしいですね。
環奈『……あの、その。春乃さん。もし宜しければ……また今度、悠君との練習……させてください。まだ使っていない玩具も、沢山あるので……』
春乃「…………はい。勿論ですよ」
環奈『あ、ありがとうございます! では、いきなり電話をかけてしまってすみませんでした……失礼します! おやすみなさい!」
銀華「……環奈ちゃんと随分いいお話をしたみたいね? 春乃ちゃん?」
――夢宮さんとの電話を切ると、何時の間にか部屋に銀華さんが入っていました。
春乃「銀華さん……ちょっと、何ですかその顔」
銀華「別に? ただ、あの可愛い可愛い春乃ちゃんが、随分なプレイボーイになっちゃったな〜って」
春乃「そんな言い方止めてくださいよ。別に私はそんなつもり……」
銀華「傍から見たら完全にそうだと思うけど、というか……最近秋俊君とはどうなの?」
春乃「秋俊さんと? この前も一緒に通話しながら、勉強したりしましたけど……それにこの前もデートにも行ったじゃないですか」
銀華「…………あっ。この前、朝から激しかったのって、もしかして……」
……秋俊さんの前で万が一勃起、なんてしたらいけませんからね。その為に、ちょっと銀華さんには色々と手伝ってもらいましたね……。
銀華「……何時か春乃ちゃんって、刺されそうよね。お姉ちゃん心配」
春乃「何でですか、ちょっと」
――さて、テスト期間も終わりましたし。明日からは久しぶりにゆっくり過ごせそうです。
秋俊さんとは勿論ですが、他の女の事も……もっと仲良くなっていきましょう。
1002Res/436.98 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20