【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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916: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/14(日) 00:06:16.14 ID:ssPFPwbB0
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有栖「単刀直入に聞きます。高御座さん、貴女……花崎さんとその、え……エッチなこと、していました、よね?」

保健室に呼び出されて早々、先生は私はそう言いました。顔を真っ赤にしながら、恐る恐るといった感じで。もし間違えていたらどうしましょう……みたいな。ちょっと自信がない口調で。

春乃「…………すみません、バレていたんですね」

……ここは誤魔化さずに本当のことを言った方が良いでしょう。

春乃「花崎さんにも、そして先生にも本当に申し訳ない事をしてしまいました。保健室という場で、その……性的な、ことを……」

有栖「や、やっぱり……その、今の時期は勉強とかも大変で、変なストレスとかが溜まって、そういうことに走ってしまう子も多いですけど……しかも、同性で……!」

いえ、決してそれを否定するわけではありませんが……と。なにやらモゴモゴしています。まあ、ここはお金持ちの家の子ばかりが通う学校ですし、カップルが出来ても、こんな保健室でヤり始めたりなんて珍しいですよね……しかも、同性ですし。流石の先生も、悩んでいますね。

有栖「せ、先生としては、やはり健全な清い交際をですね……花崎さんとそういう仲であることも否定しません。ですが、そう言った事にハマりすぎて学業に支障を――」

――それにしても、茅野先生。凄い身体をしていますね。

小さな体にムッチリと詰まった柔らかそうな肉。胸も、太腿も、お尻も……あまりこういうことは良くありませんが、私が今まで関係を持ったどの人よりも――胸もお尻も大きいですね。

ぱっつぱつのタイトスカート、ムッチムチの黒ストッキング太腿。豊満すぎる胸……学生とは違う、大人の魅力たっぷりの体。それを、抱きしめて思い通りに出来たら、どんなに――

有栖「――――た、たかみくら、さん? あの、えっと、な、なんだか、下半身に……へ、はぇ?」

春乃「あっ」



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