【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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917: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/14(日) 00:07:11.11 ID:ssPFPwbB0
有栖「――」

思わず勃起してしまったので、もう隠し通せません。素直にこの男性器の事を喋ると、茅野先生は絶句してしまいました。そりゃあそうでしょう、養護教員として、様々な勉強をしているとは思いますが――こんなの、聞いたことも見たこともないでしょうし。

春乃「……何の前触れもなく生えたコレを相談なんて、中々出来ませんでした。けど花崎さんには……花崎さんにだけは詳しく相談できたんです」

……それで、あの日あんなことを、私は……! と、私は、でっち上げの話を先生に話します。その話を聞いて、先生はなんだか悲しそうな表情をして私を見てきます。

有栖「……高御座さん」

春乃「花崎さんの優しさに甘えてるばかりで。私は……望んでもいないのに生えてきたものに振り回され、
どうすることもできなくて……!」

有栖「――とっても苦しんたのね、高御座さん」

むぎゅぅ……と、茅野先生が私を真正面から抱きしめます。デカすぎる胸が私の胸を押しつぶし、大人のフェロモンみたいな匂いが私の鼻孔をくすぐります。

――股間がどんどん硬くなっていきます。

有栖「貴女のその……だ、男性器の悩み! 私に全部打ち明けて! 私なら、全部相談に乗るから……!」

春乃「……茅野先生」

有栖「でも、流石に学校じゃダメよね。他の子に訊かれちゃうかもしれないし……じゃあ、今度の休み私の家に来ない? そこでなら二人っきりで話せるし……」

――――なんだか、とても私に「好都合」な状況になっていきますね? 先生の行為を裏切ることになってしまいそうですが……たっぷり相談させてもらいましょう。


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