【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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918: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/01/14(日) 00:34:07.41 ID:ssPFPwbB0
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有栖「ごめんなさい、お茶くらいしか出せなくて……」

春乃「そんな、謝らないでくださいよ先生。お茶、ありがとうございます」

休日、茅野先生と待ち合わせをし、そのまま先生の家に向かいました。先生の家はとても立派な一軒家で、家の中もとても掃除が行き届いていました。

……あ、お茶美味しい。

有栖「夫は仕事で、娘は友達と遊びに行ってるの。だから今は二人っきり……高御座さん、貴女のペースで良いから、悩みがあったら私に言ってね?」

まあ、こういう場を設けたのは私なんだけど……高御座さんも、いきなり全部打ち明けるとかも難しいわよね?

春乃「……先生は優しいですね。では……良いですか?」

有栖「ええ! それじゃあ何かし――」

――ぼろんっ。

有栖「ら――ぁ?」

春乃「男性器が大きくなったときの、処理の方法を教えて欲しいんです。茅野先生なら、そういうのも詳しいと思って」

半勃ちの男性器を先生に見せつけて、性処理の方法を乞います。突然目の前に現れた、私の生の男性器に先生は釘付けになっていますね。

有栖「は、へっ……? こ、これが、おちんち……? あ、あの人のより、大き……えっ?」

春乃「まだ半分しか大きくなっていないんですけど、もっと大きくなってしまうんです。学校でそうなったりするとき、隠すのがとても大変で……」

有栖「も、もっと大きくなるの!? ぇ……?♥ すごっ……♥」

――ああ、先生の目がとろんとしてしまいました。私のちんぽに興味津々で、うずうずしてる……メスの表情。

春乃「……お願いします、勃起してしまうと、苦しくて苦しくてしょうがないんです……助けてください、茅野先生」

有栖「そっ、そうね……困ってる生徒を助けるのが、先生の役目だもの……♥ すんっ、すんっ……うっ♥ ぅ〜……っ♥」

……チョロすぎませんか、ちょっと。


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