【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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931:名無しNIPPER[sage]
2024/01/15(月) 00:33:15.59 ID:+12vkC720
優しく受け入れてくれた銀華さんの包容力を感じながら、私はゆっくりと腰を引いて――。
――ばっちゅんっっっ♥♥♥
銀華「お"お"お"お"っ"…………???♥♥♥」
勢いよく腰を前に付き出し、銀華さんの膣を全て制圧する。子宮のお口を亀頭で押しつぶし、隙間もないくらいにぐりぐりと腰を動かす。
銀華「ほっ"……ぇ?♥ ? ♥ ???♥♥♥」
春乃「銀華さんが、良いって言ったんですからね……!♥ だったら、もう遠慮は……しま、せんっ!♥」
ぬるっ……にゅるるるるるる……♥ ――ばっちゅんっっっ♥♥♥
ゆっくりと腰を引いて、カリ首でひだを全て掻き分けて――一気に腰を落とす。杭を打つように腰を動かし、ピストンをする。銀華さんの一番深いところに亀頭を押し付けるたびに、脳みそが危ない快楽に満たされてふわふわとビリビリと犯されて行っているように感じる。
ぬるるるる……ばっちゅんっっっ♥♥♥ にゅろろろ……ばちゅんっっっ♥♥♥
銀華「お"っ♥ おまんこしにゅ♥♥♥ こんにゃ、むりっ♥ むりむりんぉ"お"お"お"お"お"ぉ"???♥♥♥」
春乃「はーっ♥ はーっ♥ このっ、このぉ♥ あー……♥♥♥ あきとしさん、ずるい♥ ずるいずるいずるい♥♥♥」
銀華「あ"ーっ♥ あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"――んんっ!?♥♥♥」
ちゅぅ……れる、れろろろろろろろろろっ♥♥♥
もう一度キスをした、今度はこちらから舌を挿入する。相手を沢山気持ちよくさせるために、沢山舌を絡めながら……!♥
――――ばちゅんっっっ♥♥♥ ばちゅんっっっ♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりぃ……♥♥♥
恋人でもしないようなディープキスをしながら杭打ち交尾、きっとこの淫らな音は部屋の扉を超えて廊下にまで響いていることでしょう。
――っ♥ そろそろ……っ♥
春乃「そろそろ出しますよっ♥ んっ、ふぅうううう……♥♥♥ 沢山貯めた精液、ぶちまけますからぁ……!♥」
銀華「わたひもっ♥ わたひもイく♥♥♥ おねーちゃんに♥ はるのちゃんのせーえき、どぴゅどぴゅ〜って……ほっ♥ ほぉおおおおおおおぉ♥♥♥」
春乃「イく♥ イくイくイくイくイく……〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぶびゅっ……ぶびゅるるるるるるるるるるるっっっ♥♥♥
どぷ、どぷる、どぴゅるるるるるるるるるる……っ♥♥♥ びゅぐるるるるるるるる……っ♥♥♥
銀華「あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"♥♥♥♥♥」
ぷしっ、ぷしゃ♥ しゃぁああああああああああ……♥♥♥
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