【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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932:名無しNIPPER[sage]
2024/01/15(月) 00:34:24.29 ID:+12vkC720
春乃「秋俊さんとは……そうですね、やはりピアノがあったからでしょうか」

環奈「ピアノ……春乃さんは有名なピアニストですよね! と、いうとその……」

春乃「はい。幼い頃から秋俊さんとは一緒にピアノを取り組んでいまして……秋俊さんも上手なんですよ? ピアノ」

私が先にピアノをやっていて、その後に秋俊さんがピアノを始めて。一時期は師匠、なんて呼ばれた時もありましたね……同い年なんですけど。

環奈「同じ趣味を持って取り組むと、より関係を深められるということですか?」

春乃「趣味、に限定するわけではありませんが……そうですね。同じことを一緒に取り組み研鑽し合う、というのは互いの気持ちや考えを知ることに繋がりますし」

環奈「なるほど……」

春乃「そろそろ中間テストですし、一緒に勉強会をしてみたらどうですか? お互いの為にもなりますし、一緒に過ごす時間が増えるというのは……ああ、あと」

……お互いの意外な一面を知れたり、身体が密着してしまったり……しますよ?

環奈「!!! み、みっちゃく!?」

春乃「私の場合、手と手が触れ合う程度の軽いものでしたが、同じ部屋で勉強会をするとなると……それはもう」

環奈「だ、だめです! そんな、まだ学生の身分で……! で、でも……手を繋ぐ以上の事を……!」

……どうやら、やる気になったようですね。


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