【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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972: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/02/04(日) 04:25:48.40 ID:/ARXyKx40
有栖「え、ええっと、それじゃあ高御座さん……そうやって、男性器が大きくなったら……ぅ♥ あっつ……♥」

眼にハートマークを浮かべてとろんとした表情で、有栖先生は私の大きくなったちんぽの竿に触れました。

すりすり、さわさわと確認をするみたいに触った後。綺麗な白い手がちんぽを優しく握りしめます。そして。

しこ、しこ……しこ、しこ……♥

有栖「こ、こうやってね? 男性器を握って優しくしこしこ、ってするの……だ、大丈夫? 痛くない?」

春乃「はい、大丈夫です……もっと教えてください、先生」

有栖「え、ええ……♥ 私の手の中でどんどん大きくなってる……♥ 匂いも、酷いくらい濃くて……こんな、凄くなるの……?♥」

うっとりとした視線で私の勃起したちんぽを見つめ、すんすんと鼻を引くつかせています。きっと今先生は、頭の中で夫さんのそれと私のそれを比べてしまっていることでしょう。

しこしこしこしこ……しこしこしこしこっ♥ にちゅっ……にちゅん、ぬちゅんっ♥

もみ、もみもみもみ……♥ もみもみもみもみ……♥

ただ扱くだけでなく、カリ首を細い指で絡めるように撫でたり、空いている手で優しく睾丸を揉みほぐしたりと、彼女の私のちんぽを触る方法がどんどんイヤらしくなってきます。

有栖「ふーっ……♥ ふーっ……♥ すっ、ごぉ……♥」

溢れる我慢汁を指で掬い取り、ちんぽ全体に塗り広げながら扱いてきます……これをもし、無意識にやっているのだとしたら、彼女はとんでもない変態ですね、きっと……!

春乃「んっ、くっ……! そろそろ射精しますよ、先生!」

有栖「いいよ♥ 出して♥ 出して出して出して♥ たまたま中の精液、全部出しちゃって――きゃぁ♥」

ぶびゅ、ぶびゅくるるるるるるるるっ♥

どぴゅっ♥ どぴゅるるるるるるるっ♥


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