【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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973: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/02/04(日) 04:26:35.18 ID:/ARXyKx40
有栖「〜〜〜っっっ♥♥♥」
ぷしっ……♥ ぷしゃ、ぷしゃぁ……♥
先生の綺麗な顔に精液をぶちまける。ドロドロでくっさいそれを顔にかけられたというのに、先生は嫌がる素振りも一切見せず、うっとりとした表情でそれを受け入れています。そして、明らかに私の物とは違う汁が、床にぽたぽたと落ちて来ていて……。
有栖「ぁ……んっ♥ ぉ……♥ すごっ……これが、若い男の子の……♥ どろっどろで、くっさぁい……♥ あむっ♥」
頬の当たりにぶっかけられたスライムみたいな精液を摘まみ上げ、すんすんと匂いを嗅いだ後、彼女はそれを口に持って行って……何の躊躇もなく口に含みました。
有栖「……っ♥♥♥ ぷはっ……♥ おちんぽ、気持ちよかった? これが、射精、だからね……♥ 上手に射精できたご褒美に……綺麗にしてあげるね♥」
あ〜……むっ♥
もぐもぐと咀嚼して精液を飲み込むと、先生はにこりと笑いながら私の顔を見つめ。そのままご褒美と称して、ちんぽの先っぽを口に含みました。
んっ、んふっ♥ ぢゅる、ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅるろるろろろろろろろろぉ♥ ちゅっ〜……♥
へこっ、へこっ♥ ぷしっ、ぷちゅっ♥ へこっ……♥
春乃「っ♥ せんせっ……ちょ、そんなっ……♥」
私へのご褒美なんかではありません、これは先生がしゃぶりたいからしゃぶっているだけです絶対に……! 先っちょだけを口に含み、れろるろと舌で舐めまわした後。ゆーっくりと喉の奥までちんぽを飲み込んで、先生はフェラをしてくれます。
カリ首や裏筋も丹念に舌を這わせ、喉まで使ったちんぽ掃除……しかも腰がへこへこと動き、隠しきれないくらい愛液が飛んでいます。
有栖「んふーっ♥ ふーっ♥ んれぇ……♥ ぢゅる、んちゅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるっ、ぢゅるるるるるるるっ♥」
春乃「……っ! せ、先生……! 最近旦那さんとシてるんですか……!」
有栖「んー……っ?♥ ぷはっ♥ んもぉ、先生にそんな事訊いちゃ、駄目よぉ……♥ 夫は単身赴任中で……だから何年も夫とはエッチしてないの♥ そのせいでぇ……ムラムラしても一人で慰めるしかないの♥」
困ったような素振りを見せるも、特に躊躇することもなく正直に答える先生に、一層ちんぽがビクつきます。ああ、何だこの人、何だこのメス……っ♥
春乃「っ♥ このっ……♥ えっろい顔してちんぽしゃぶって……とんでもない変態じゃないですか! 身長低いのにおかしいくらいムッチムチで……!♥ 先生のその体でシコってる男子生徒が、どれだけいると思ってるんですか……!」
タイトスカートが破けてしまいそうなくらいデカイ尻に、黒スト越しでもボリュームのあるムチムチの太腿、そして誰もが揉みしだきたいと考えるデカチチ……そんな身体を放置して呑気に単身赴任している旦那さんにイライラします!
春乃「学校一のオナペットですよ先生は!♥ あ〜……!♥ ほら!♥ 射精しますからもっと激しくしてください!♥♥♥」
有栖「いーよ♥ いーよぉ♥ 変態の私のお口に、たーっくさん♥ しゃせーして……♥♥♥」
ぢゅぷっ……ぢゅろろろろろろろろろろろろっっっ♥♥♥
――びゅぐっ♥ びゅぐるるるるるるるるるるるるるるるっっっ♥♥♥
有栖「っ♥ 〜〜〜っっっ♥♥♥」
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