【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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976: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/02/04(日) 04:29:02.73 ID:/ARXyKx40
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有栖「…………あっ」
春乃「どうも、こんにちは茅野先生」
先生に会いに保健室に向かうと、ちゃんと先生はそこにいました。良かった……他の場所に出かけている、とかだとちょっと寂しいですから。
有栖「な、何の用かしら? わ、私これでも結構忙しいんだけど……?」
春乃「そんな冷たい態度取らないでくださいよ、ちょっと会いに来ただけですから」
――今日の事は、お互いに忘れましょう。なーんて先生の方から言い出したのに、先生の方がそれを忘れられていない見たいです。
だって、先生……ずっと太腿を擦り合わせてモジモジしてますよ? 私がここに来てから、ずっと。
有栖「へっ……!? あ、やだ、ちがっ……!」
春乃「あの部屋で寝るたびに、私とのエッチが忘れられなくなっちゃいましたよね?」
有栖「……っ!」
春乃「先生がまたムラムラした時は……何時でも言ってくださいね? どうせ忘れられないんですから」
有栖「そ、そんなことありません! ほ、ほら早く出て行ってください! そろそろ授業が――」
むぎゅぅうううううう……♥
有栖「んぉ"お"お"お"……っ♥」
なんだか生意気だったので、胸を揉んで黙らせます。
春乃「そんな声出されながら言われましても……ねぇ? 茅野先生?」
大体、先生もあんなに気持ちよさそうにベッドの上で喘いでたじゃないですか? 3回戦目くらいは、そっちからキスとかしてきて……。
有栖「知りません! 知りませんから! ほら! 早く出て行ってください! 早く!」
――今はこんな風ですけど、きっと私が頼めば何回でもヤらせてくれるんですよねぇ……この人。
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