【安価】ふたなりお嬢様が男の子の快楽にハマる話
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975: ◆SqwxIYjpJ.[saga]
2024/02/04(日) 04:27:56.33 ID:/ARXyKx40
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寝室。そこは茅野先生とその旦那さんが一緒に寝ていた部屋で、当然大きなダブルベッドがそこにはありました。
きっとここでセックスをして、子供を作り、ピロートークをして。色んな思い出があるその寝室で――。
有栖「ん"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"ぉ"ぉ"お"お"〜〜〜っっっ♥♥♥」
ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんっ♥ ぱんぱんぱんぱんぱんっ♥♥♥
――私は浮気エッチをしています。
先生はこんな獣みたいな声を旦那さんに聞かせたこと、あるんでしょうか? 長年使われていなかったおまんこを耕すように、激しくどちゅどちゅと肉襞を掻き分けてあげたときの声……もしかしたら、私が初めて聞くかもしれない声。
有栖「あ"〜っ♥ あ"っ♥ あ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"あ"〜〜〜っっっ♥♥♥]
どちゅんどちゅんどちゅんどちゅんっ♥♥♥ ぐりぐりぐりぐりぃ♥ ぱんぱんぱんぱんっ♥
春乃「何ですかこのおまんこ! 子供みたいにちんぽに甘えてきて……ちょっと油断しただけで射精しちゃいますよ!」
有栖「ごべっ♥ ごべんな"しゃい♥ 貴女のおちんぽ♥ 大きすぎて、おまんこ♥ おかしくなってぇ♥ ほっ♥ ほぉ〜〜〜♥♥♥」
知らない♥ こんなおちんぽ知らにゃい♥ やだっ♥ やだやだやだぁ♥♥♥ と大きな声で叫ぶ先生。旦那さんのちんぽじゃ絶対に届かないような場所まで、グリグリ激しく攻めてあげてますからこんな風になっても仕方がありませんね……。
春乃「ほら! ずーっと一人で慰めてたムラムラ全部私が処理してあげますよ! ほら! 返事!」
有栖「へぁあぁあ♥♥♥ あ、ありがとうございます♥ ありがとうございます――ぉ"お"お"お"♥♥♥」
種付プレスをしながら、胸を力強く揉んであげると汚い声で返事をしてくれます。ぁ〜……♥ 最高ですね……♥
私のちんぽで、学校で大人気の先生を滅茶苦茶にしてるこの感じ……♥ 男子生徒が絶対に一回はオカズに使ってるだろう身体を、独り占めしてる優越感……♥
春乃「……っ♥ そろそろ射精しますよ……! 先生……!」
有栖「へっ!? だ、駄目っ! あ、赤ちゃん! 赤ちゃんが出来ちゃうから――んんっ!?」
んちゅっ、ぢゅるるるるるるるっ♥ むちゅれるれろぇぉれろれお……♥ ぢゅろろろろろろっ♥
有栖「〜〜〜っっっ♥♥♥」
どぴゅっ……どぴゅるるるるるるるるるるるるっっっ♥♥♥
ぼびゅく、びゅくるるるるる♥ びゅーびゅーびゅーっ♥♥♥
有栖「んあ"ぁ"あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"あ"〜〜〜……♥♥♥」
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