【安価】勇者「冒険中に異世界からのチート転生者♀を保護した。」【駆け足版】
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870:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2024/06/04(火) 04:56:56.09 ID:0pHpXmNx0
■戦士クロエ
 武器:近接武器
 装備:ショタ勇者と同じ鎧
 状態:ショタ勇者(ダーリン)へデレッデレ。
 備考:ドワーフで低身長だが乳尻はかなりデカく、赤髪の長い三つ編み。



クロエ「……ダーリン。次はさぁ、大きい体で抱いてくれない?///」ソワソワ...

ショタ勇者「わ、わかった…/// 【チート能力:大人化】」

転生者(ステルス)「(体格差プレイをやるつもりですね。勇者さんの身体が子供姿から大人姿へと切り替わりました。)」

転生者(ステルス)「(持ち上げて駅弁とやらの体位で沢山出してあげるのですね。)」


ショタ勇者
→勇者「ほ、本当にいいの? お腹ボコぉってなってるけど…///」
 クロエ「ふーっ.....♡ ふーっ.....♡」

クロエ「い、いいの♡ もっとオシオキしてぇ…♡
パパのオチンチンで、いつもナマイキ言ってる悪いコをオシオキしてぇ...♡ (ハァハァ!」

勇者「!!!」ビクーン♂


<バチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!
<アンッアンッアンッアンッアンッアンッ!!


クロエ「パパっ♡ パパっ♡
イジメテっ♡ イジメテっ♡ もっとシツケてぇっ♡」

勇者「ワルイコっ!/// メッ!/// ワルイコっ!/// メッ!///」パンパンッ


転生者(青褪め)「そのプレイは絶対にいけません!!!」

 クロエ&勇者「っ!??/////」


▼父娘の近親相姦ごっこは トラウマ発症した転生者に止められちゃった……。


転生者「はぁー……。 はぁー……。 【青色吐息】」









別の朝・地下室(ショタ勇者自宅の地下実験室)

ソフィアとの休日。
午前。魔女ソフィアは実験室(チート増築)で子供達と一緒に魔法薬の調合実験をしてた。本編中は魔王と勇者さえ側に居ればそれだけで十分と考えていたが、今は子供達に囲まれ幸せに満たされているようだった。
子供達にはまだ、魔王関連について話していない。少なくとも、子供達を巻き込むつもりはないからだ。それでも時々、魔王様が側に居れば本当に恐れるものは何も無いと言い切れるだろうにと、考えてしまうが……。


ソフィア「そうそう。容器へ魔法かけ続ける手を緩めたら爆発するわよ〜?
ほーら爆発しちゃった。ダメよ。無理そうだったら周りに助けを求めなきゃ。1人で頑張るのも大事だけれど、時には素直にならなきゃね☆」


 子供達「「「「はーい!」」」」
 子供(アフロ)「は、はい……。」ブスンブスン...


ショタ勇者「おはようソフィアさん。今日は授業してるんだな。」

ソフィア「えぇ♪ せっかくみんな魔力いっぱい持ってるもの。使い方はとことん教えてあげなきゅ勿体無いでしょ。」

ショタ勇者「そっか。みんな、楽しんでる?」

 子供達「「「「「はーい!」」」」」

ショタ勇者「よかったなぁ〜♪」

ソフィア「ふふっ♪ 勇者様も参加しますか?」

ショタ勇者「で、できるかなぁ?」

ソフィア「えぇ♪ わたくしがずっと側に居て、じっくりとサポートさせていただきますね♡」ベッタリ...
 ショタ勇者「お、おぅ……/////」


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