【安価】チートな元勇者のぶらり放浪記4【コンマ】
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98: ◆xbRwWjbPl2H.[saga]
2024/01/20(土) 12:36:05.50 ID:p+5PozOC0
ドンケルハイト「待つんだリーちゃん
俺もシェイドとやる時は毎回嫌がられている」

ナイトシェイド「その通りです♪
私、毎回ハイトと夜を共にする時は壊れるまで犯されていますので♪
何度も失神と覚醒を繰り返して、本気で拒絶した先にある壊れる感覚がたまらなく気持ち良いんです♪
つまるところ私はハイトの肉鞘なのですよ♪」

ドンケルハイト「ここは公共の場だ…あまりストレートな表現はやめてくれ…
まぁ平たく言うと、シェイドは心の底から嫌がっても構わず続けられるのが大好きという事だ」

ナイトシェイド「ハイトの言う通りですので、リージャさん…どうか怒りをお鎮め下さい」

リージャ「う、う〜ん…奥さんがそれで良いならボクが怒る理由は無くなるけどエッチって色々な形があるんだね」

ナイトシェイド「そうですね♪
現に私も新たな扉を乱造さんに開いていただいて恋に落ちたわけですし」

乱造「(俺としては家畜の方が良かったが、これはこれで良いかもしれんな)結婚についてはわかったが、大魔王さん…アンタは良いのか?」

ドンケルハイト「勿論シェイドと話し合って俺への愛が依然盤石だから決めた事だ
人間は複婚は認められていない様だが魔族はリスクはあるが複婚が認められてるんだ
まぁ複婚奴は少ないが、シェイドがアンタを好きになった以上止めるわけにもいかないだろう」

乱造「俺達人間には想像し難い文化だがそこは勉強として受け取っておこう」

ドンケルハイト「感謝する
さて、シェイドと乱造さんの結婚も決まった事だし早速公表するとしようか」

シャルロット「え?こう言うのはあんまり公表しない方が良いんじゃないの?」

ナイトシェイド「いいえ…こう言った場合、下手に隠して不倫だとか言われて信頼を失墜させるよりも結婚と公表してしまった方が最悪でもダメージが少なくて済むんですよ」

シャルロット「へぇ〜…難しい事はよくわからないけど複婚が受け入れられている文化の強みってやつかな?」

大魔王夫婦の説得により、リージャは怒りを鎮める
その後は乱造達が複婚可能な文化に少々困惑しつつもナイトシェイドと乱造が仲間内でも満場一致で結婚に賛成と出たので無事婚約が交わされ、数日後魔族領の全エリアに公表されるのであった

結婚の反応

少し不信感を買ってしまう 10以下偶数

概ね良好な反応 偶数

国民から絶大な支持を受け、乱造が王族となり特別幹部入り 奇数

奇数+リージャ一行全員が特別幹部となり魔族領の最重要施設なども顔パスで入れる様になる+超科学国からの支援も受けられる様になり、現在進行している会議を含めた人間領包囲網作戦に参加できる様になる ゾロ

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