47:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/27(月) 18:47:48.39 ID:SlpPH1/3O
メイクやドレスでなく、料理による美で女性を美しく飾り、多幸感を与えて洗脳を施す。
これこそシェフヨークの真の能力なのである。
そして盛り付けというメイクを施されたシグニティアはまさにその術中に嵌ってしまっていた。
シグニティア「あ、あぁぁ…❤️ ダメなのに、こんなことで幸せ感じちゃダメなのにぃっ…」
シグニティア(ああ、もっともっと綺麗にされたい… 素敵なお料理で私のカラダを飾られたいっ…)
女体盛りによる魔性の美に魅入られてシグニティアは正常な思考が出来なくなりつつあった。
シェフヨーク「クク、順調に器として仕上がりつつあるな…ではそろそろ仕上げだ」
そう言ってシェフヨークはズルりと自分のズボンを引き下ろすと…
ビキィィン!!
シグニティア「…え」
バキバキと音を立てそうなほどにイキリたつ勃起ペニスを露わにした。
シグニティア「え…なにそれ…それってまさか、おちん…」
シグニティア…悠理は実物のペニスを見たことがなかった。
保健体育の教科書や資料などで男性器のイラストを見たり、悪戯メールでペニスの画像を送られて迂闊にも一瞬見てしまったことなどがあったけれども。
けれど目の前の、豚顔のヨーク怪人のそれは悠理の知識にあるペニスではなかった。
真っ黒で、グロテスクな血管がビクビクと脈動していて、そして何より大きく威圧感があった。
シグニティア「ああ、チンポだ。こいつでお前を犯す」
そう言ってシェフヨークは豚顔を淫らに歪ませた。
シグニティア「な…なにを、言ってるの…?」
シグニティアの表情が恐怖に引き攣る。
犯す? つまりセックス? この怪人は自分とセックスをすると言っているのか?
シェフヨーク「こいつをブチ込んで、ゆるんでいるお前の理性や人間性にトドメを刺すのさ。後にはただ『器』としての使命だけが残る…それで洗脳は完了だ」
シグニティア「い、意味がわかりません…」
シェフヨーク「終わってみればわかるさ、くくく」
下卑た笑いを浮かべるシェフヨークがレオタードの股の部分をずらすと、穢れを知らないピンク色の恥丘が露わになる。
シグニティア「ひっ…やだ、やだやだやだっ…」
シェフヨーク「観念するんだな。お前も俺のモノになる…これは決定事項だっ…!」
ず…ずぶっ
グロテスクな肉棒が清らかな割れ目に押し付けられ。
その先端が、ゆっくりと沈んでいく。
シグニティア「む…むり… そんなの、はいらな…」
ずぶぶ…ミチッ、めちめちっ…
シグニティア「い、痛っ… やだ、やめ…」
シェフヨーク「フンッ!」
ズブウウウッッッ!
シグニティア「ぎっ…ひぃあぁーーーっっっ!!??」
93Res/98.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20