48:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/11/28(火) 22:31:13.16 ID:QtwkHe5eO
まんぐり返しで固定された姿勢のシグニティアは、巨大なペニスが自分の膣穴にめり込む光景を眼前で見せつけられながら大きな悲鳴を上げていた。
シグニティア(あぁぁぁ…お、おちんちんがぁっ…怪人のオバケみたいなおちんちんが、わたしのおまんこにつきささってるよぉ)
シグニティア「や、やだっ、こんなの酷いっ… わ、わたしっ、初めてだったのにっ…」
シェフヨーク「ククッ、やはり新鮮な少女のマンコをブチ抜くのは気分がいい。俺の顔をようく覚えておけ。これがお前の初めてのセックス相手だ」
そう言ってシェフヨークは醜い豚の顔をシグニティアに近づけた。
シグニティア(わたしの…はじめて… コレが…)
シグニティア…東雲悠理には夢があった。
それは素敵なお嫁さんになること。
いつか素敵な男の人と出会って、恋愛して、結婚して、幸せな夫婦になる。
そして大切な夫に自分の純潔を…捧げる。
そのはずだった。
だが…自分の純潔を、初めてを奪ったその相手は。
豚顔を歪めて醜く嗤う、でっぷりと太った怪人なのだ。
シグニティア「いやぁ… こんなのいやぁぁ…」
ぽろぽろと溢れる大粒の涙。
悪い夢だと思いたかった。
だが、引き裂かれた処女膜のズキズキした痛みも、膣穴を限界まで押し広げるペニスの感覚も。
紛れもない現実。
東雲悠理の処女は永久に失われたのだ。
シェフヨーク「俺に処女を捧げたことが泣くほど嬉しかったか。だがこんなものは序の口だ…お前はもっと幸福な気分になれる」
ずっ…ずずっ…
シグニティア「ひ…う、うごかない、で…」
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