56:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/12/03(日) 17:30:47.02 ID:s8vrRVRZO
シグニティア「あ、あぁぁっ…! だめっ、おさまって、受聖紋! わ、わたしのからだをエッチにしないでぇっ❤️!」
だが受聖紋の効果は止まることなく、シグニティアの性感を増強し続ける。
ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!
先程まで処女だったとは思えないほどの愛液が湧き出し、突き入れのたびに粘着質な水音が聞こえる。
狭くきつい処女穴でも熱く潤うラブジュースのおかげで突き入れはあまりにもスムーズに行われてしまう。
シグニティア「い、いやぁぁっ…! わたしのおまんこっ、お化けおちんちん受け入れちゃてるぅっ! わたしのおなかのおくまでっ、ずこずこいじめられちゃうぅ〜っ!」
ごちゅっ ごじゅっ ごりゅうっ!
シグニティア「んほっ!? おぉぉぉ〜っ!?❤️」
びくんっ びくん❤️
シグニティアの膣内が大きく痙攣する。
シグニティア(い、今の感覚っ… わ、わたし、もしかして)
シェフヨーク「ククク、いいオホ声だったな。初めてのチンポイキをキメたか」
シグニティア「はぁっ、ああ、そんなぁっ…」
チンポでイク。
またも初めての体験を怪人のチンポに奪われてしまった。
シェフヨーク「だがまだ序の口だ。何度も何度もイカせてやる。そしてお前は…ククッ」
意味深な物言いをしながら、怪人は更なる突き込みを再開する。
シグニティア「ひっ、や、やめ… ひぁぁぁ〜っっ!」
ズチュズチュと淫猥な水音を立てながら金髪天使の肉ヒダを責め立てる怪人チンポ。
シグニティア「あ、あひっ! や、やめ、またイクっ…んおぉっ!」
絶頂して感度が高まる膣穴をさらに責められ、立て続けにアクメしてしまう金髪天使。
ズチュッ グチュッ ドチュッドチュッ!
シグニティア「んおっ、おぉぉぉっ、おぉぉぉ〜っっ!?」
シグニティア(き、気持ちいい感覚が次から次にくるぅぅ!おなかのおくから、きもちいい波が全身に広がって、なにも考えられなくなっちゃうよぉっ!)
93Res/98.05 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20