57:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/12/03(日) 19:32:21.67 ID:XOOfzQ6SO
連続絶頂が重なり、押し寄せる快楽の波に理性が塗り潰されていく。
シグニティア(わ…わたし、なにやってるんだろ…)
敗北し、囚われの身となり。
身体中に豪華で美味しそうな料理の数々を盛られて飾られて。
美味しそうな匂いに囲まれながら豚顔の怪人の極太ペニスで犯され、何度も何度もイカされる。
こんな異常な初体験があるだろうか。
シグニティア「も、もう許してくださいっ… これ以上こんなおかしなセックスしないでっ、わたしをここから帰してぇっ!」
ついに怪人に対して許しを懇願し始める敗北金髪天使。
シェフヨーク「もう遅い。お前のヒトとしての人生はこれで終わりだ…言っただろう、お前の理性と人間性にトドメを刺すと」
シェフヨークはとびきり邪悪な笑みを見せた。
シグニティア「え…!?」
シェフヨーク「俺のペニスで犯され、絶頂を繰り返すごとに女の自我や理性といったモノが失われるのだ。ほれ、おまえももう、じぶんが何者かわからなくなりつつあるだろう?」
シグニティア「そ、そんなことない!わたしは、わたしの…あれ…」
シグニティア(え… わ、わたしの、なまえ…なんだったっけ)
シグニティア「な、なんで、なんでぇ… おもいだせない、わたしのなまえぇっ…」
消えていく。
肉体が絶頂快楽に震えるたびに、シグニティアの自我が薄れていく。
シェフヨーク「そう、そして最終的な絶頂を迎え、全ての自我と理性が消え去ったその後には、この俺の料理の『器』になりたいと願う肉人形だけが残るのだ!お前がキッチンで見たあれのようになぁ!」
シグニティア「あ、あぁぁぁぁぁ!?」
絶望的な悲鳴を上げるシグニティア。
シグニティア「あぁぁぁっ、やだっ、いやぁぁぁ! いやですっ、あんなふうになりたくないぃ! いやっ、器なんて、嫌ァァァ!!」
泣き叫ぶ金髪天使だが、非情にも怪人のチンポはまさに彼女にトドメを刺すべく、大きく脈動した。
シェフヨーク「お、おぉぉぉっ、出るッ… さぁこの一撃で、お前の人生は終了だぁっ!」
そしてついにその瞬間が訪れた。
ドビュウウッ!
ビュルルルッ!!ボビュルルルッッッ!!!
シグニティアの奥深くで、シェフヨークの化け物ペニスから大量の精液が解き放たれ、爆ぜる!
シグニティア「んおぉぉっ!? おぉ、おほぉぉ〜っっ!?❤️ い、イク、イグっ、イィッグぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜ッッッ!!!❤️❤️」
一際大きな絶頂快楽の叫びを上げる敗北金髪天使。
シグニティア「あ、あひぃぃぃっ❤️ きえるっ、消えちゃうぅっ❤️ ブタさん怪人のおチンポにイカされてっ❤️きもちよさにわたしのぜんぶがぬりつぶされちゃう〜っ!!❤️」
ドビュルル❤️ ドプドプドプゥッッッ❤️
シグニティア(ああ…きえる… わたしの… こころ…が…)
…
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