68:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[saga]
2023/12/09(土) 12:14:08.49 ID:yn6YkqD1O
女の子『みなさんこんばんわ〜! 一ノ瀬アイカTVでぇす! 今日はファンの皆さんのための特別サービス企画!
45歳無職独身の子供部屋おじさんとの生ハメ妊娠確定セックス、実況していきたいと思いま〜す!』
子供部屋おじさん『ぶへ、ぶへへ…あ、アイカちゃんとセックス、セックスぅ❤️』
??「うわぁぁぁーーー!!??」
その日…街の至るところで男たちの悲痛な叫び声が轟いた。
男たちの共通点は今大人気のスーパーアイドル、一ノ瀬アイカの熱狂的ファンであること。
ファンA「な、なんだよコレ…フェイク映像なのか?」
突如としてTVモニタに流れ始めた正気を疑うような映像。
ファンB「そんな、嘘だろ、なんでこんな…」
その映像の中で彼らの最推しである大人気アイドル、一ノ瀬アイカの信じがたい姿が映されていた。
ぶよぶよの脂肪の塊のような醜悪な肉体の男が、きわどいマイクロビキニを着た一ノ瀬アイカにのしかかっていく。
ファンC「やめろぉぉ! もう止めてくれぇ!」
アイカ『ひゃあっ おじさんがっつきすですっ❤️ やんっ、おっぱいちゅうちゅうしちゃだめぇっ❤️』
いつもは朗らかな童顔で天然な雰囲気をかもす可愛らしい笑顔の一ノ瀬アイカ。
その笑顔も今はおじさんを誘うかのような淫靡な色を含んでいる。
ファンD「あ、アイカちゃんもなんでそんな嬉しそうにしてんだよ…」
おじさん『はぁはぁ、アイカちゃんのオッパイ、絶対にプロフィールより大きいよねぇ。93じゃきかないよ。ほれほれ、ホントは何センチあるの?』
阿鼻叫喚の視聴者のことなど気にすることなく、もみもみたぷたぷとアイドルの乳房を揉みまくるおじさん。
アイカ『あぁっ、こ、このまえ測ったらぁっ、ひゃ、100センチ超えてましたぁっ❤️ ホントのサイズ知られるの恥ずかしくてっ、ウソついてましたぁっ、ごめんなさい〜っ』
おじさん『ムムッ こんなドスケベボディを隠しながらウソまで吐いていたとは! そんな悪いアイドルはおじさんのお仕置き棒で躾けてあげるしかないな❤️』
ズブブブブ!
アイカ『ひあぁぁぁ〜っ!❤️』
視聴者たち「う、うわぁぁぁぁぁーーーッッッ!!!」
悪臭を放つ勃起肉棒が憧れのアイドルのピンク色の割れ目を犯す瞬間を目撃し、TVの前のファンたちは一斉に絶叫した。
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