変身ヒロインVS悪の組織
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76:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[sage]
2024/04/28(日) 16:49:04.31 ID:GBvPCWnX0
完全に放置してましたがこのままほっとくのもモヤモヤするので突発的に最終回にします

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シグニティア「くぅぅっ!?」

ズシャアッ…

ブロードヨーク「ふひひっ、聖愛の戦士シグニティア。随分と手こずらせてくれましたがここまでのようですね」

シグニティア「ひ、卑怯です…こんなっ」

レオタードのところどころを破かれ、ズタボロの姿になっているシグニティアはブロードヨークに操られた撮影スタッフたちに取り囲まれていた。

あと一歩のところまでブロードヨークを追い詰めた正義のヒロイン。

しかし洗脳され操られた撮影スタッフに攻撃された彼女は迂闊に反撃することもできず、疲労の果てにブロードヨークに隙をつかれて大ダメージを受けてしまったのだった。

シグニティア(守るべき人たちを傷つけるわけには…!)

ブロードヨーク「全く正義の味方というのは苦労が絶えませんねぇ。とはいえ貴女の本当の苦労はここからですが」

ブロードヨークが指をパチンと鳴らすとシグニティアを取り囲むスタッフたちが一斉にズボンを下ろし始める。

シグニティア「な、なにをっ… あぁっ!?」

あらわになった彼らの股間は皆ギンギンとそそり立ち、血管をうかしてビクビクと脈動している。

ブロードヨーク「さあシグニティア。守ろうとしている人々に犯される時、いったい君はどんな顔を見せてくれるのかな」

シグニティア「そ…そんな…! やめて…そんなこと…!」

ブロードヨーク「さあ配信スタートだ! 正義のヒロイン輪姦レイプショー…これは全人類必見だぞ!」

撮影を開始したブロードヨークのカメラの前で、欲望に突き動かされた男たちが正義のヒロインに手を伸ばす。

シグニティア「い…いや…いやぁぁぁ!!」



レオタードをズタボロにされたシグニティアは数人のスタッフによって大股開きの姿勢で抱えあげられた。

シグニティア「ひっ…やだっ…こんなかっこう恥ずかしいっ…」

シグニティアはイヤイヤと首を振りながら恥辱に顔を赤く染めている。

ブロードヨーク「ではまず正義のヒロインの処女膜の様子でも確認しようか。一般人に散らされる前の最後の光景だからな」

ビリリとレオタードの股間が引き裂かれ、シグニティアのピンクの花弁が映像として配信されてしまう。

シグニティア「きゃあああ!」

シグニティア(あああ… 撮られてる。私の恥ずかしいところが…)

白日の元に晒された聖愛の戦士の膣穴を、ブロードヨークは指先でくぱぁと開き、さらに奥まで覗き込んでいく。








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