77:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[sage]
2024/04/28(日) 16:49:37.86 ID:GBvPCWnX0
ブロードヨーク「…ん? んん〜??」
シグニティア(ああ… やめて… やめて…!)
ブロードヨーク「おかしいねぇ… 処女膜が見当たらないじゃないか。まさかキミぃ…清らかな天使のようなナリをしながらとっくにマンコ開通済みというワケかい!?」
シグニティア「ううっ…!」
シグニティアの顔がますます赤くなっていく。
ブロードヨーク「おぉ…しかもこのマンコは次から次へとエッチなおツユが溢れてくるぞ! これは相当遊んでいるマンコと見た!」
シグニティア「あ、あそんでなんかいません…!」
シグニティア(わ、わたしの経験は… あのヨーク怪人だけなのに…!)
受聖紋はシグニティアの力を引き出す代わりに全身の性感を高めてしまう。
怪人の指先がほんの少し膣穴をいじくるだけで肉体は反応し愛液を垂らしてしまうのだ。
ブロードヨーク「嘘をつけ! 遊んでないマンコがこんなあっさりグチョマンになるはずがないだろう!」
ぬちゅぬちゅぬちゅっ!
くちゅくちゅくちゅっ!
シグニティア「あぁぁぁっ!」
怪人の指が膣穴を掻き回すたびに淫らな水音とともに愛液が飛び散った。
ブロードヨーク「ご覧ください視聴者の皆さん! 今世間で噂の聖愛の戦士シグニティアはほんの少しマンコをかき回された程度で気持ちよくなってしまうドスケベ女だったのです!」
シグニティア「ちがうっ… こ、これは受聖紋のせいでっ… あぁぁ〜っ!?」
敏感になったマンコの肉ヒダを指の腹で擦られ、あられもない声を上げてしまう正義のヒロイン。
ブロードヨーク「クク、コメント欄も大盛況だな」
視聴者のコメントには『最低。信じてたのに』『裏切りやがって』『いいぞもっとやれ』といった失望や軽蔑の言葉が溢れかえっている。
シグニティア「ちがう…ちがうんです、皆さん…!」
守るべき人々からの容赦無い言葉の数々がシグニティアの心を切り裂いていく。
ブロードヨーク「信用ガタ落ちだな、シグニティア。だがここからはもっと落ちていくんだよ」
シグニティアは大股開きで花びらをさらけ出したままの姿勢で特に体格の良いスタッフに抱え上げられた。
いわゆる背面駅弁ファックの姿勢だ。
グッとペニスの先端が膣穴に押し当てられ、シグニティアはぞくりと身震いする。
ブロードヨーク「さあ皆さんお待ちかねのセックスショーだ。キミの淫らな姿を全世界に見せつけるがいい」
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