変身ヒロインVS悪の組織
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78:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[sage]
2024/04/28(日) 17:59:48.16 ID:GBvPCWnX0
ずぶ…ずぶ…

シグニティア「あ…いや… は、はいって…」

ずぶぶ…ずぶううっ!!

シグニティア「あっ…あぁぁーーーっっっ!!」

ついに男のペニスとシグニティアの正義マンコの結合…その決定的瞬間が多くの人々に目撃されることとなった。

シグニティア「あっ… あぁ… そんなっ…」

ずっぷりと自分の膣道を貫かれる感触に絶望するシグニティア。

女の子としてもっとも恥ずかしい場面を大勢にさらけ出してしまい、正義のヒロインは恥辱と屈辱ゆえにポロポロと涙をこぼしていた。

ブロードヨーク「やりました!ついに正義のヒロインシグニティアは男のチンポの餌食となってしまったのです! さてスタッフさん、シグニティアのマンコを奪った感想はいかがですか?」

怪人は背面駅弁ファックで挿入しているスタッフにマイクを近づけ、インタビューを行なう。

スタッフ「え、えへへ…さ、サイコーっす! まさかボクがこんな可愛い正義のヒロインで童貞捨てられるなんて夢みたいっす!」

ブロードヨーク「なんと!童貞卒業おめでとう!しかし本番はここからだ。君の熱烈なセックスを存分に見せつけてくれたまえ!」

スタッフ「う、うおぉぉ〜! し、シグニティアちゃぁぁん! いくぞぉぉ!」

ずっぶ ずっぶ ずっぶ ずっぶ!

シグニティア「あぁぁぁっ!? う、うごかさないでぇっ!」

男スタッフの勃起チンポに突き上げられ、肉ヒダをゴリゴリと擦られながら子宮口をゴツゴツと叩かれる。

シグニティア(あぁぁっ、せ、セックスしてるぅっ! また好きでもない人との、望まないセックスしちゃってるぅぅ!)

ドチュ! ドチュ! ドチュ!

シグニティア「ひぃぃいっ!やめ、やめてくださいぃぃっ!正気に戻って!無理矢理のセックスなんて、許されないことですっ!」

ズコズコとチンポで突き上げられ、押し寄せる快楽に抗いながらシグニティアは男に説得を試みる。

だが、男は止まらない。

スタッフ「へ、へへ…知ったことか!風俗に行くだけの給料さえロクに貰えない人生だっ… 一回だけでもあんたみたいな、アイドル顔負けの可愛い女の子とセックス出来るなら残りの人生棒に振っても構わねぇよ!」

シグニティア「そ、そんなぁ! あぁぁっ!?」

じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ!

男の情熱的なチンポピストンがシグニティアの正義マンコをさらにほじくり、更なる快楽が引き摺り出されていく。

スタッフ「おぉぉ、出るっ、出るぅ! 正義のヒロインマンコにっ、生涯初の中出しっ、いくぞぉぉ!!」

シグニティア「ひぃぃっ!? やめっ、やめてぇぇ!! 中はダメっ、外に、外に出してぇぇぇ!」

シグニティア(嫌っ、嫌ぁぁぁ! もう嫌なのっ、好きでもない人の精液なんてぇぇ!!)

ブロードヨーク「さぁついに正義のヒロインに中出しだぁ!全世界の皆さん、決定的瞬間をお見逃しなくっ!」

そして怪人のカメラの前で。

ドビュッ! ドビュルルルル!!

スタッフ「お、おぉぉ〜っっっ!!!」

シグニティア「あぁぁぁぁーーーーーッッッ!!!」

世界中の人々が見ている中、聖愛の戦士シグニティアは。

中出し絶頂する自分の姿をさらけ出してしまっていたー



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