85:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[sage]
2024/04/29(月) 03:01:50.03 ID:BO9bpGSM0
マム「あぁぁっ…だ、だめっ、おっぱいはダメなのっ…感じちゃうっ…」
触手に揉みしだかれ、欲求不満の豊満な乳房が粘液にまみれていく。
蛇のようにのたうつ触手は乳房をギュウと搾りあげるように巻きついて責め立ててくる。
マム「や、やめてっ… そ、そんな乱暴に扱われたことなんてないのぉっ…」
悍ましい触手による乳房責めによって翻弄される聖母戦士。
ジュルジュルと蠢きながら深い胸に滑り込む様はまるで濃厚なパイズリファックのようだ。
マム(あの人は優しくて…でも優しすぎてこんなに激しくおっぱいを責めてくれなかった…)
かつてない激しいおっぱいへの責めに悠理ママの肉体はどうしようもなく感じてしまっていた。
マム「き、きもちいいっ… おっぱい、きもちいいのぉっ…」
ここまでおっぱいへの快楽に蕩けてしまうのは単なる欲求不満だけが原因ではない。
触手の分泌液に含まれる媚薬成分が乳房の感度を数十倍、数百倍にまで引き上げてしまっているのだ。
大きい乳輪の中央でビンビンに勃起した敏感乳首を触手にウリウリと責められ、ますますマムはおっぱい快楽にはまり込んでいく。
そして触手の責めは乳房だけにはとどまらない。
ハイレグレオタードの股間から極太の触手が滑り込み、濡れそぼる膣穴とアナルに同時に潜り込んだ!
ずぶぶぶ! グブブブッ!
マム「ひっ…ぐひぃぃぃっ!?」
数年ぶりに膣穴を使われたことも衝撃だったが、未経験のアナルまで同時に犯されたのは更なる衝撃であった。
マム(お、おおっ、おじりがっ、あぁぁぁっ)
それは初めてであると同時に懐かしい感覚でもあった。
悠理ママの身体では初めてだったが、オリジンの記憶の中では当たり前のように繰り返された行為だったから。
マム「あぁぁぁっ、初めてなのにっ、馴染みのあるこの感覚ぅっ❤️ アナル処女喪失なのにっ、んぎもぢいいっ❤️」
そんなマムの悦びの声に応えるように、それぞれヴァギナとアナルを貫く触手ペニスの動きが激しくなっていく。
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
ぐぼっ ぐぼっ グボォッ!
マム「あ、あひぃいっっ! お、思い出しちゃうっ、ますます調教の記憶、思い出しちゃうぅっ! 戻るっ、あの頃の肉便器奴隷の自分に戻っちゃぅぅぅっ!」
シグニティアオリジンの肉便器としての記憶、そして悠理ママとしての欲求不満ボディ。
それらの要素を併せ持つシグニティア・マムはどこまでも快楽の泥沼へと沈み込んでいく。
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