84:ハンターギルド ◆lZP2DZQePPj0[sage]
2024/04/29(月) 00:03:34.54 ID:BO9bpGSM0
レイド「どう、ちょっとは思い出したかな。あの楽しかった『調教』の日々を」
そう、それはマムの…いや、悠理ママと融合したシグニティア・オリジンの魂に刻まれた最低の記憶。
レイド率いるインキュバスの一族に捕らわれ、陵辱調教を受けた記憶であった。
…
オリジン「この程度で私が屈したと思うのは大きな間違いです。この戒めから解き放たれた暁には我が聖剣の威力を嫌というほど叩き込んで差し上げましょう!」
…
オリジン「ひぎぃぃぃ〜っ!? お、おじりもう犯さないでぇぇ! ひ、ひろがるぅっ、もどにもどらなくなっちゃうぅぅ!! おぉぉっ、おほぉぉぉ〜!?」
…
オリジン「い、いやァァァっ! ○○にっ、○○に私の処女がぁぁっ! せめて人間にしてぇぇぇ!! ○○は嫌っ、嫌ァァァ!!」
…
オリジン「げぇぇぇっぷぅ❤️ ぶ、豚のザーメンジョッキ、飲み干しましたぁ❤️ えへへっ、おほめいただきありがとごじゃいますぅぅ❤️」
…
オリジン「い、いぇ〜い、もう名前も忘れちゃったけど婚約者さまぁ見てるぅ〜?
シグニティアはインキュバスさまたちの肉便器として精一杯ハメハメパコパコ頑張ってま〜す❤️
ヘタレな婚約者さまの祖チンなんてもういらなぁ〜い❤️
今日もインキュバスさまたちの素敵チンポで出産済マンコい〜っぱいズコズコ種付けしてもらっちゃいま〜す じゃあね〜❤️」
…
あまりに酷く、おぞましいゆえに、救出時に仲間たちに封印された記憶の数々が。
今、レイドの術によって解き放たれたのだ。
マム「あ、あァァァ…! こんな…嘘です、こんな記憶…!」
レイド「あっははは! どんなに否定したってコレが真実だよ! シグニティア・オリジン!キミは僕たち愛用の肉便器奴隷さ!」
完全に戦意を失ったシグニティア・マムにワームヨークの触手が殺到する。
しゅるるる…じゅるるるっ!
マム「ひっ、ひぃぃぃぃ!?」
レイド「じゃあオリジン…いやシグニティア・マム。改めてキミの身体を楽しませてもらうよ」
ぬらぬらと粘液を分泌させながら、触手が聖母戦士の豊満な身体に絡みついていく。
マム「ひぃぃっ…い、いや…!」
レオタードの隙間から潜り込んだ強靭な触手たちは聖なる加護を秘めたハイレグレオタードをいともたやすく引き裂いてしまう。
引き裂かれた胸元からはその豊満な乳房がブルルンと飛び出し、触手たちは待ってましたとばかりに魅惑的な柔肉に巻きついていく。
レイド「すごいオッパイだねぇ! 依代になったその身体、かつてのオリジンのより数段淫らで犯しがいがありそうだ!」
悠理ママのモノであるその肉体は、夫に先立たれて以来、全くの手付かずであった。
欲求不満を自慰行為で晴らそうとする日々であったが、指先や大人のオモチャ程度で解消できるようなものではなく、常にわだかまる性欲に悩まされていた。
だからこそ人の体温を思わせる生暖かい生きた触手の愛撫に悠理ママの…つまりシグニティア・マムの身体は強く反応してしまっていた。
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