258:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:14:56.17 ID:/G+TaLf10
魔法技師はあれから弱男の部屋に通っている。
彼の身体の紋様の事を調べる手伝いをしていた。
魔法技師「ここ、分かりますか?」
259:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:18:47.28 ID:/G+TaLf10
本が散らばる弱男の狭い部屋。
その大半を占めるベッドの上。
おっぱいを晒した魔法技師が弱男に乳首を舐められ続ける。
あのピアスは抜かれているが、
260:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:24:35.64 ID:/G+TaLf10
弱男「…」
今日も部屋で紋様の本を読む弱男。
進歩は無い。
261:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 19:25:51.23 ID:8Blb/cZlO
あ
262:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:29:55.70 ID:/G+TaLf10
魔法技師「ナンパなら受けませんよ」
若戦士「違うって〜」
魔法技師「今から……、その…彼の所へ行くので」
263:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:37:46.15 ID:/G+TaLf10
コンコン。
何事もなく弱男の部屋に付く魔法技師。
ガチャ!
264:名無しNIPPER[sage]
2024/01/02(火) 19:38:43.00 ID:MDcUNJch0
紋様の研究中に魔法技師がわざと寝て、弱男が好き好き言いながらぶっかけ
265:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:45:16.49 ID:/G+TaLf10
初めてこの部屋で絡み合って以降は魔法技師の態度も優しいものだったが、
この日は拒絶感が強めだった。
おっぱいを触ろうとしても「真面目にやって下さい」とはたかれたり、
下半身を丸出しにしても無視されている弱男。
266:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:51:56.15 ID:/G+TaLf10
魔法技師の寝息(?)が聞こえるとすぐに弱男は椅子から立って彼女の横に立つ。
弱男「…くそっ…」
チンポを取り出し、扱く。
267:名無しNIPPER[saga]
2024/01/02(火) 19:53:21.64 ID:/G+TaLf10
下1
・弱男の淫紋書き換えで巨根へ
・若戦士のターン!
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