弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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286:名無しNIPPER[saga]
2024/01/06(土) 22:17:45.49 ID:2zx+4XB+0
 魔法技師の髪を掴む弱男の手に重みが乗る。

弱男「…?」

 彼女は放心状態になり、
 身体から力が抜けていた。

 髪から手を離すと魔法技師はベッドに倒れる。
 口を半開きのまま、 
 動かない。

 弱男はすぐさま彼女に抱き着いた。

 抱きしめて、
 髪の毛の臭いを嗅いでチンポを更にビキビキにする。

弱男「スハー♡」

 同時に魔法技師のパンツが脱がされていく。
 慣れない動きでスムーズにはいかないが、
 徐々に下げられるパンツ。

弱男「ハァハァッ♡」

 チンコの先が顕わになった膣に擦りつけられる。
 我慢汁を塗りたくられ、
 相手がどんな状態でも挿入は免れない。

弱男「うううう♡」

 グ。

 ググ。

 放心状態の魔法技師。
 その彼女に覆いかぶさって、
 弱男はチンポを膣に無理やりぶちこんだ。


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