287:名無しNIPPER[saga]
2024/01/06(土) 22:28:31.47 ID:2zx+4XB+0
弱男「うっ♡ おっほぉっ…すっげ…♡」
粗チン状態の時の挿入とは段違いの快感だった。
包茎でもないし、
肉襞を感じる面積が単純に広がったおかげでだらしない声が自然と漏れ出る。
依然、
放心状態のままの魔法技師の身体を抱きしめたまま、
弱男の腰が動く。
ズヌ!
弱男「お゛っ♡」
ズヌ!
弱男「おお゛っ♡」
これが本当のセックス。
自分がセックスしてる。
女と繋がってる。
おまんこまじで気持ちいい。
ほぼ童貞の弱男の限界はすぐに来た。
弱男「ンギ!!」
ぶびゅるるっ!
発射される弱男の子種汁。
膣内射精した。
我慢しきれなかった弱男は魔法技師を力いっぱい抱きしめて出しまくる。
強化された彼の射精ですぐに中はいっぱいになり、
わずかな膣口の隙間から精液があふれ出す。
放心状態の女に蕩けた顔で中出ししまくる姿はまさに弱男であった。
下3か5まで この後どうなるか。弱男らしいもの求む。
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