弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
1- 20
301:名無しNIPPER[saga]
2024/01/09(火) 23:05:51.59 ID:E+c+K/wh0

 夜。
 武器屋は当然閉店している。
 
 真っ暗なのは住宅側もそうだ。
 同居人の魔法戦士もすやすやとベッドで寝ている。

魔法戦士「zzz」

 その傍。
 魔法戦士が寝ている、
 彼女の部屋。

 そこに、
 弱男と魔法技師もいた。



 シコ。
 シコ。
 シコ。


弱男「…ッ……ッ…♡ ………ッ……♡」

魔法技師「…声、出しちゃ駄目ですよ…………、彼女起きちゃいますから……」

 魔法技師が弱男の背後から彼のチンポを扱いている。

 チンポの先は、
 ベッドで寝ている魔法戦士に向けられている。


 シコ。
 シコ。
 シコ。


魔法技師「射精しても、起きると思いますから……我慢して下さいね…?」

 シコシコ。

弱男「〜〜ッ……♡」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
426Res/197.69 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice