302:名無しNIPPER[saga]
2024/01/09(火) 23:25:24.89 ID:E+c+K/wh0
射精するなと言いつつ、
彼女の手は巧みにチンポを扱き、
射精を促している。
弱男(気持ちいい♡気持ちいい♡気持ちいい♡)
魔法技師はレイプされた事を誰にも言わないでいてくれている。
その変わりなのかは分からない。
弱男はそうだと思っているのだが、
あれから魔法技師はこうして彼を責め続けている。
捕まるなら捕まっても良いと思っていた分、
今の、
生殺しのような、
これまでと変わらない生活を人質に取られてしまった事は逆につらかった。
魔法技師「彼女にぶっかけちゃったら、きっと怒ってここを出てっちゃいますね」
シコシコ。
弱男「それは…困る…っ、ぅ♡」
魔法技師「そうですよね。店長さんが引き籠ってる間に武器屋は彼女のものになっちゃいましたものね」
ピュッ。
我慢汁が噴き出る。
魔法技師「店長さんが経営してた頃より売上良いですし、もはや店長さんがいなくてもお店回る始末ですし……それでもここに居続けて店長さんにも体裁で店長でいてもらってて………魔法戦士さんは本当にいい子です」
シコシコ。
弱男「あっ…あぅ♡」
そう。
最近は魔法戦士のお陰で武器屋の収益が良い。
お金がそこそこ手に入る生活ができている。
魔法技師「その、いい子の顔に…ぶっかけちゃったら…」
弱男「あ、あああっっ♡」
ぶっかけたい。
全てを台無しにしたい。
この一瞬の性欲の為に人生を終わらせたい。
弱男をそう煽る魔法技師。
魔法技師「出したい?」
弱男「ぁぁぁ、だ、出し…たいっ…♡ このロリ巨乳に…っ、顔に…いっぱい精液……ぶっかけたい…っっ♡」
シコ。
シコ。
シコ。
魔法戦士「zzz」
シコ。
弱男「ぶっ…かけぇ…っ♡」
魔法技師「じゃあ出せ」
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奇数 ここで射精
偶数 魔法技師とセックスして射精
ゾロ 同上
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