323:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 20:37:13.08 ID:AOyQlBs90
それも結局効果をなさなかった。
愛液が中からこぼれ出てくるのに、外側からの侵入は何も許さない。
弱男の頭の中はハテナでいっぱいだった。
魔法戦士「てんちょう…」
324:名無しNIPPER[sage]
2024/01/10(水) 20:37:31.16 ID:Znv0V7YIo
えい
325:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 20:56:48.16 ID:AOyQlBs90
ヌッ。
ヌッ。
魔法戦士「あっ…ん…っ…」
326:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 21:06:56.16 ID:AOyQlBs90
ヌポ。
ヌポ。
魔法戦士「てん、ちょっ」
327:名無しNIPPER[sage]
2024/01/10(水) 21:07:29.79 ID:V3/3BMq60
あ
328:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 21:11:33.35 ID:AOyQlBs90
グッ!
弱男(んっ!?)
ツル!
329:名無しNIPPER[sage]
2024/01/10(水) 21:13:00.06 ID:Abs2tLekO
そ、そうだな
11歳だしな
330:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 21:15:51.64 ID:AOyQlBs90
弱男「そ、そうだな……」
明らかに残念そうに肩を落とす弱男。
魔法戦士「ご、ごめんなさい…」
331:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 21:22:07.55 ID:AOyQlBs90
弱男は魔法戦士と関係を持ったことを、
魔法技師には言わなかった。
魔法戦士にも、この事は自分に預からせてくれと言って口止めしてある。
332:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 21:28:13.04 ID:AOyQlBs90
魔法戦士は悶々としていた。
彼女はイってないのだ。
発情して、
好きな人に抱かれようとしたがまだ無理だった。
彼は射精して一定の満足はしたが彼女は違う。
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