342:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 22:30:09.71 ID:AOyQlBs90
客は魔法戦士が落ち着いてくると、
金を無造作に投げつける。
客「また来るよ♡」
343:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 22:37:39.13 ID:AOyQlBs90
弱男は店番をしていた。
会計場の所でボーっと座りながら、
魔法技師の事とか、
魔法戦士の事などを考える。
344:名無しNIPPER[sage]
2024/01/10(水) 22:38:19.71 ID:Znv0V7YIo
えいや
345:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 22:48:59.62 ID:AOyQlBs90
カランカラン。
弱男「いらっしゃいませ……、……ぁ…」
魔法技師「こんにちは店長さん」
346:名無しNIPPER[sage]
2024/01/10(水) 22:50:14.79 ID:9JSSlfgpO
おせっせ
347:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 22:55:40.14 ID:AOyQlBs90
弱男は魔法技師の表情を見て、
また俯いて、
頷きとも言えないぐらいに首をカクッと下げた。
魔法技師はやさ男と共に武器屋の裏に消えていく。
348:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 23:02:16.75 ID:AOyQlBs90
彼の、
自分の部屋の扉は少し開いていた。
弱男は忍び足でそこへ近づいていく。
349:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 23:08:41.79 ID:AOyQlBs90
弱男(く、クソ…ッ、クソッ……)
弱男の股間が盛り上がる。
やさ男「いいよ……君の手、すごい気持ちいい…」
350:名無しNIPPER[sage]
2024/01/10(水) 23:26:10.49 ID:V3/3BMq60
あ
351:名無しNIPPER[saga]
2024/01/10(水) 23:35:18.42 ID:AOyQlBs90
シコ。
シコ。
やさ男「あぁ…、もうイっちゃいそうだ」
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