362:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:07:59.39 ID:P8i+lrjV0
魔法技師をバックで犯しながら、彼女の身体を渡さないと抱きしめる弱男。
その行為に魔法技師が深イキする。
魔法技師「んっふぉ゛ッッッッッッッ♡♡♡♡」
363:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:25:09.41 ID:P8i+lrjV0
何度も身体を震わせて精液を貴族の淫乱女に注ぐ弱男。
魔法戦士相手では味わえなかった達成感に打ち震える。
弱男「うー、う〜っ♡」
364:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 22:26:01.21 ID:FV8kZ3OT0
やさ男はふたなりの貴族女性だった。
365:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 22:27:43.01 ID:V4sm1BoCO
ふたなり貴族
366:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 22:28:06.03 ID:Z0huZQn3O
余裕そうに挑む
367:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:37:46.15 ID:P8i+lrjV0
やさ男「ハッ」
呆気に取られていたやさ男が我に返る。
368:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:48:51.42 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「…まぁこれを見られてる以上、素直に話そう。騎士の鍛錬の為に街のギルドで仕事を受けていたのだが、ある魔法使いの犯罪者にこの紋様をつけられてしまったんだ」
メス貴族がお腹を見せると、
弱男と同じ様に紋様が刻まれていた。
369:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 22:58:06.19 ID:P8i+lrjV0
弱男「…」
メス貴族「この汚らしい部屋は貴方の自室か? 彼女の手前、控えていたがとてもくさいぞ。酷い臭いだ。一体どうやって魔法技師と関係を持てたのか……」
溜まっていたのか、弱男をなじる言葉を次々とハッスルメス貴族。
370:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 22:59:31.29 ID:xf/flEF4O
くさいくさいと言いながらふたなりを勃起させてる
371:名無しNIPPER[sage]
2024/01/11(木) 23:04:36.70 ID:F3XFKr08O
くさいくさいといいつつ勃起
372:名無しNIPPER[saga]
2024/01/11(木) 23:11:46.43 ID:P8i+lrjV0
メス貴族「ホントに、全く……。こんな部屋生まれて初めて入ったよ…」
弱男「…」
ビン、ビン。
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