399:名無しNIPPER[saga]
2024/01/13(土) 18:01:20.41 ID:Ftg5CnSZ0
弱男は前にメス貴族が訪れた後に調べた事について説明した。
メス貴族「…いやさ、それ要約すると全然進展ないって事なんだけど」
弱男「え…? そうかな…」
メス貴族「長ったらしく説明して頑張ったフリは勘弁してほしいね」
弱男「君の方は何か分かった…?」
メス貴族「いや、そもそも調べてないし。貴方みたいに暇じゃないんだよね。私は貴族なんだから」
弱男「へ、へぇ……」
弱男の頭をペチペチ叩くメス貴族。
メス貴族「こうして美しい私がこっっんな汚らわしい部屋に訪れるって、本当に、メチャクチャ、光栄な事な・ん・だ・ぞ」
弱男「…はい……」
メス貴族「ちゃんと分ってるのかな…?」
弱男「はい…」
まるで叱られる生徒と先生みたいな構図。
メス貴族は弱男の服を引っ張ったり、
身体を叩いたりする。
弱男「……」
彼の手がメス貴族の尻に伸びる。
ドキドキ。
触れた。
下1
・メチャクチャ怒った
・最低とか暴言吐くけど止めはしない
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