弱男「ぶっかけ…ぶっかけ…ぶっかけ…」
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405:名無しNIPPER[saga]
2024/01/13(土) 19:38:16.47 ID:Ftg5CnSZ0
 弱男はシコシコする。
 目の前に裸のメス貴族が頭の後ろに手を組んでガニ股で立っているのだ。

メス貴族「…こ…こんな変態行為に付き合うのは慈悲だからな。哀れな平民男が可哀そうで…」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族「…相変わらず…おっき…」

弱男「ハァハァ」

メス貴族「ふ、ふん…こんな下品なポーズをさせるだけで満足できるなら安いものだなっ」

弱男「か、鏡の方向いて」

メス貴族「な、なにっ?」

 てっきり自分の美しい裸体を堪能したがると思っていたメス貴族が顔をしかめる。
 しかし素直に言われた通りにした。

メス貴族「これでいいのか…っ」

弱男「ああ……」

 シコシコ。
 シコシコ。

メス貴族(ああクソ…! 後ろ向いててもあいつがシコってる音が聞こえる! 私もチンポしこしこしたいのにっ…)

 何もされてないのにメス貴族もふたなりを勃起させていた。
 
 シコシコ。
 シコシコ。

弱男「う♡う♡」

メス貴族(もうっっ、気持ちよさそうな声だしてさっ…! ふふん、私の身体がそんなにエロイか♪ ふふん!)


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